07/03/14 20:12:13
>>740-742おめーらwwwwwwww
744:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/14 20:32:31
シンジが寝静まった後
アスカ「……よし…」
パソコンを起動させるアスカ
アスカ「…ちょいとやってみたかったのよねエロゲって奴。…ふむふむ…鬼作ってタイトルね」
カチャカチャ…
アスカ「んん…~??うわ~~やばいでしょ…」
カチャカチャ
アスカ「うげ~中だし…」カチャカチャ
アスカ「………ふふ」
アスカ「ほらほら…もっとよがりなさい…うふふ」
部屋の外
???「やはり目覚めたのねSが」
????「ああ間違いない…これからだ」
745:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/14 21:09:21
きも
746:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/14 22:10:31
>>741
CQCかますユイさま
喉元にナイフを突きつけ
ユイ「吐け」
げんちゃん「こ…殺さないで」
ザシュ!!!!
747:紙芝居
07/03/14 23:53:03
パンツが見えそうなほど露出をしているアスカさん
どうやら 前の件で シンジ君に襲われてみたい願望ができたみたいです
でも まったく興味なさそうなシンジ君
得意の『だっちゅーの』ポーズで 子供は早く寝なさい!と叱ってもまるで効果なし
それ所か、「いい歳してなんてもの着てるのアスカ」 と言われる始末
プライドガタガタ ブチ切れアスカさん
またいつものように 自分が 旦那をレイプして 夜を過ごしましとた
めでたしめでたし
アスカ「ねぇ…たまには私を…その…襲ってもいいのよ…///」
シンジ「だって…アスカ恐いもん…」
アスカ「あんですって!!!!」
748:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/15 04:01:03
必死にエロゲ探すゲンドウワロタ
749:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/15 14:49:12
>>747 結婚早々言われたのと同じ言葉言われて同じ返事してやんのwww
750:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/15 19:01:15
sage進行でたのむ
結構、こう言うスレって…な?
751:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/15 21:36:07
>>750
誤爆・・・だよな?
752:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/15 21:51:37
>>751
誤爆ね・・・・・・・ いけない私のスレはここじゃなかったわ・・・・・
753:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/15 22:57:58
>>752
何もしなかったらココに居てもいいよ
754:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/15 23:30:21
ええい!!今日の投下はまだか!!
755:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/16 01:51:46
>>75
いえ、いけない。
むこうのスレには沢山の私たちが待っているものの・・・・・・・・・
さようならセカンド・・・・・・・
756:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/16 11:37:07
リビング、家族五人でマターリ中
アスカ「ねぇねえシンジ。」
シンジ「なに?」
アスカ「なにってなによ!!あんたトサカにくるわね!」
シンジ「…………は?なに言ってるのアスカ。トサカ?…え?」
アスカ「あら?あんたこういうの好きなんじゃなかったの?」
ゲンドウ「…………」
キョウコ「(ボソ)ユイ…なんか髭が…ニヤケてるわよ」
ユイ「あら本当…」
ゲンドウ「……////」
757:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/16 18:22:57
リングを見た二人
アスカ「貞子ってファーストみたいね」
シンジ「そっ…そんなことないよ」
アスカ「想像してみなさいよ。まっくらの部屋で四つん這いしてるファーストを」
シンジ「……でもちがうよ…第一、外見がにてないだろ」
アスカ「どこがよ。まんまよ」
シンジ「綾波はクール。貞子はダーク」
アスカ「ダークってなによ…」
次の日、部下(女)に食事を誘われるシンジ
断れない性格の為かOK をしてしまう
部下「ここのエビチリ、とてもおいしいんですよ!……どうかしました?先輩」
シンジ「えっ?嫌…すごく胸騒ぎがするだけ。気にしないで…うっ!!」突然過呼吸を起こすシンジ
その時店の入り口では
アスカ「浮気はゆるさない。殺してやる殺してやる…」←四つん這いで
貞子はもっと身近にいた事に気づいたシンジでした
予告
シンジが心配でストーカーになりつつある嫁。そんな心くばりも気づかない鈍感シンジとは、いつも心をすれ違ってしまう。愛の超能力がほしいと彼女はママに願う
次回!(嘘)
エスパーワイフ アスカ
『アスカ、心のむこうに』
この次も サイコキネシスサイコキネシス~♪(字余り)
シンジ「…zZZ」
アスカ「…………んん…?あれ?…」
アスカ「……夢オチ?」
758:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/16 22:27:39
テレビからアスカがでてきたら、抱きしめればいいんだろ?
抱きしめてほしいんだろ?
759:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/17 06:22:44
『
今の私はあなたにどう写ってますか?
口うるさい奴?大人?違う
本当は、さびしいのは嫌いなの。本当は一人の夜も嫌いなの。 だから早く側にきてほしいの。
いつもわがまま言ってごめんなさい 。 いつも素直になれないの。
あなたへの気持ち気づいた時、すごく恐かった。身近な男がいたらそれでいいの?誰でもいいの?そう、いつも考えてた。ハッキリしない自分に腹が立つ。
あなたの特別な存在に成れてない事に気づいた時、憎かった。でもそれ以上に悲しかった。
私はあなたが自分より大切な存在なのかもしれない。もし私があなたの大切な存在なら
あなたが一人ぼっちになった時は私が助けるの。どんな事でもする。
お互い一人は嫌だもんね。
だからあたしを見てほしい。
ねぇ
私はあなたの特別な人に なれましたか?
あなたが私を本当に必要としてくれる
特別な存在になれましたか?
あなたの隣に私はいますか?
あなたはドジで、寂しがり屋だから 心配です。いつまでも心配かけさせないでよね!笑
ずっと一緒にいたい
今も未来もきっとアンタのこと……』
書き書けの文章、棚に隠してあった秘密の手紙
760:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/17 06:39:13
渡したかった人に届かなかった悲しい手紙。時間を超えた手紙は、手紙を書いた本人に届く
「懐かしい…。」
昔の 自分の気持ちが綴ってある手紙に 胸をいっぱいにする
そして 渡したかった人が問いかける
「なにを読んでいるの?」
「…昔から一緒の友達からの手紙よ」
「へ~。ちょっとみして」
「イ・ヤ・よ。ベッー」
「そんな~」
自分の部屋に戻り
手紙を書いた本人は 最後の文章を書き加える
過去にどれほど伝えたかったわからない言葉
『好き。ずっとずっと…』
おしまい
761:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/17 06:49:14
おまけ
URLリンク(www.asuka-langley-sohryu.com)
762:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/17 07:16:05
あっタイトル忘れてた
ひさしぶりにまじめな奴書いたのに… すいませんでした
763:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/17 08:26:54
え~と…
最終回ですか?