06/09/11 20:19:38
SEELE01「いい加減に洗濯開始したらどうだね、赤城博士?」
SEELE04「我々も穏便に事を進めたい。」
SEELE03「ポリエステル繊維にこれ以上の陵辱。付け置き洗いをさせてたくはないのだ。」
リツコ「私は何の屈辱も感じていませんが。」
SEELE02「―気の強い女性だ。」
SEELE03「碇が袖を通したがらないのも分かる。」
SEELE01「色物と無地物をまとめて差し出したのは他でもない。碇君だよ。」
リツコ「・・・・・・・・・。」
SEELE08「色物セパレートの洗濯を拒否。責任者として君をよこしたのだよ、赤城博士」
リツコ「(>>35の代わり・・・私が・・・)」