07/02/25 04:28:56
>>949
(;´Д`)ハァハァ
パックンチョしてぇ トウジたんのおちんちん(;´Д`)ハァハァ
951:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/02/25 07:28:23
それはシンジが恥じらいながらやることだ
952:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/02/25 13:44:31
デジモンのショタ本出してた人のトウシンは良かった
953:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/01 03:09:58
黄昏を黒に染めての扉絵を見ながら、Cocooのポロメリアって曲を聴いてごらんよ。
954:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/01 03:59:03
じゃあ7巻読んで、木村カエラのワニと小鳥を聞いてごらん
命に取り込まれたってことは間接的に食べちゃったってことだよ
955:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/01 14:15:44
>>954
ググった。
泣けた。
956:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/01 15:02:23
涙止まらなかったんだ
ダメなボクは君を食べた
好きなところばかりの君に会えることもない
今は少し落ち着いてきたよ
でもね、僕は臆病だ
自分をいじめてるつもりで生かしてる
957:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/01 20:14:45
トウシンサイトってないのかな
958:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/02 15:27:49
あるけど更新停止中
959:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/02 20:21:58
探せばあるよ。
知ってるだけで三つくらい。
960:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/02 20:43:17
三つもあると喜ぶべきなのか、三つしかないと嘆くべきなのか
961:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/03 20:54:45
続きマダー?
次スレ予定の980まで待つか
962:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/04 11:36:08
概出かもしれんが『MANZAI』という漫画の二人がトウシンにビックリするくらいそっくりだ。
963:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/04 15:20:11
何っ!?こんなスレあったのかぁ??
気付くの遅すぎ。。。
964:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/06 01:24:11
>>962
それって元は小説じゃね?
965:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/06 03:37:30
庵トウジと貞シンジが付き合ったら
貞トウジと庵シンジが付き合ったら
966:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/06 23:04:15
>>962>>964
今日小説の方一冊読んでみたけど「バッテリー」の人の本だったのか。
ほんとにトウシンみたいだった。キャラの外見やら内面の方もシンジ、トウジっぽいし
さりげなくエヴァの小ネタなんかも出てきたし面白かった。
庵トウジと貞シンジって感じだったかな
967:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/07 00:40:55
庵トウジと貞シンジってツンデレ×ツンデレみたいなイメージがある
ラブラブになるにはお互い譲り合いが必要っぽい
968:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/09 20:39:51
マダー?
969:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/09 21:49:31
とある休日の朝。ベットには少年二人。
関西弁の少年はもう一人の少年に話しかける。
「おはよーさん」
「あっ、おはょ…」
少しだけ驚きまじりの弱々しいか細い声。
「なんや朝から。元気ないなぁ自分」
「いや…だって……」
「だって?ちゃんと理由をいうてみぃ」
モゾモゾとする少年に関西弁の少年は顔を近付け、問い掛ける。
「だって起きたらベットにトウジがいるんだよ?」
「なんや…嬉しくないんか。」
「嬉しいさ。嬉しいからなんだかこう…んふ…」
その時、少年の口は関西弁の少年によってふさがれた。
長い接吻の後、
「理由なんかどうでもええやないか。こうして身をよせ合うだけじゃ、物足りんか?」
「ううん…今とっても幸せだよ」
とろんとした目で少年は、ゆっくり首を横に振りながら答える。
「なら、ええやないか。これからもっと幸せにしたるさかい……」
と、関西弁の少年は甘くささやき再び二人はとろけるような世界へと行くのであった。
970:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/03/10 00:05:16
トウシンはエロも良いが事後のイチャイチャも良いですな