07/11/25 17:56:31
>>424
一茜はイチルキだけだけどアシルキと海ルキは他カプにも当てはまるんじゃない?
ただ海燕に関しては伏線がいくつも張られてたからぽっと出のイメージないな
426:マロン名無しさん
07/11/25 17:56:36
海燕がぽっと出だとは思わないな
427:マロン名無しさん
07/11/25 18:01:40
だよなー
むしろ海燕はルキアの昔の男だと思ってたから、
妻帯家でびっくらこいた
428:マロン名無しさん
07/11/25 18:03:02
だよなー
むしろ海燕はルキアの昔の男だと思ってたから
奥さんいてびっくらこいた
429:マロン名無しさん
07/11/25 18:09:36
妻帯な時点で、ルキアが一線おかなければいけないストイックな感じが
切ない感じでよかったと思う
恋になっちゃいけないけど、大好きな人みたいな
430:マロン名無しさん
07/11/25 18:24:01
大人な雰囲気がいいよね
431:マロン名無しさん
07/11/25 19:05:10
まぁ後メスタシアに対する海燕の独断暴走が
部下の敵討ちだけだと浮竹との差別化が出来なくなるからとか?
432:マロン名無しさん
07/11/25 19:06:12
茜雫は最初に一護と深く仲良くなっちゃって、どうかと思ったけど
原作でネルにかまいっきりな一護をみていたら、あれはあれでありな気がした
433:マロン名無しさん
07/11/25 19:12:36
映画はルキアを茜雫に変えただけ
代行からSSまでの流れをダイジェスト版にしただけに見える
監督もそのつもりでやったようだけど
使い回しが、あんまりよくないよね
海燕がアーロニーロとしてまだ生きていたら、ルキア以外とも絡めたのに
434:マロン名無しさん
07/11/25 21:05:30
メノスの森では一護や恋次は色々言われてたのに
ルキアがインフレしすぎとかアシドが始解もせずにアジューカス倒してるとか
そういうの以外でアシドもルキアも何も言われてなかったのが面白かった
435:マロン名無しさん
07/11/25 21:26:53
だってルキアよりさっき会ったばっかりのホロウの三人組
優先して探すとかわけわかんない…
そりゃ今は味方になったけど、別にいなくてもいいじゃん…
436:マロン名無しさん
07/11/25 21:28:13
>>435
途中まで運んでくれて恩があるから
でもってルキアより弱そうだったから
ってとこか?
437:マロン名無しさん
07/11/25 21:43:02
>一護と茜雫は一護とルキアの代行編の二番煎じっぽい感じがして嫌だったなあ
>一護と茜雫はどっかで見たぞこれというシーンがいくつかあったせいか
>私は茜雫がいいとこ取りのドリキャラっぽいイメージに見えた
>映画はルキアを茜雫に変えただけ
>代行からSSまでの流れをダイジェスト版にしただけに見える
自分以外にも同じように感じた人結構いるんだと思った
438:マロン名無しさん
07/11/25 23:05:25
>>435
思った
虚じゃん
ほっといてもいいんじゃないの?と思った
一護とネルにあそこまでエピいれないくてもいいように思う
439:マロン名無しさん
07/11/25 23:34:27
原作補完のつもりかもしれないけどやり過ぎると違和感出てくるよね
原作の一護も実はそこまでネルネルって感じじゃないしね
440:マロン名無しさん
07/11/26 00:06:12
原作であった雰囲気みたいなのはあっさりなのに、へんなとこでやりすぎ
ネルがどれだけ一護にべったりとか一護がどれだけネルが大事か
それを主張させてどうするねんって思う
普通にネルを優先して、ルキアは後回しなのがひっかかった
恋次はそれらしいセリフがあったからいいとして、一護はもうどんな人間なのか
不明です
441:マロン名無しさん
07/11/26 00:17:07
アロエ戦後みたいな、やられました霊圧感じないから悠長なんじゃね?
442:マロン名無しさん
07/11/26 00:17:33
初期の一護はクラスメートの顔すら覚えていない、人付き合いの
悪そうな奴だったけど、困っている他人を見捨てられないという
熱い少年でもあった
その辺の線引きが難しいんだろうな
今は前者の部分がまるっきり消え去ってしまった
443:マロン名無しさん
07/11/26 14:57:41
>>442
今のアニメの辺りだと、まだ残ってんじゃない?
名前の覚え悪かったり、三兄弟ウル覚えだったり
444:マロン名無しさん
07/11/26 17:17:47
うろ覚えね
445:マロン名無しさん
07/11/26 21:00:36
白ルキは萌えるし、朽木兄妹好きvって人は多いけど
どの程度のガチカプが許されるのかイマイチ判断しかねる
だから白ルキは語れない