07/08/30 13:34:20 ULuNVCto0
あの音は何を表現していたのだろう
933:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 13:37:26 qSPxUhoD0
>>930
ノシ
934:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 13:38:31 3FkdFsRv0
なんかこートライバルな空気の演出じゃねえかな。
サブタイトルもギャートルズだし。
935:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 13:58:42 Y/YQJAja0
天下人の秀吉もお母ちゃんには頭があがらないのか・・・
こええなあ
936:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:00:00 ReutavCW0
しかし、秀吉は中国攻めの過程で日焼けしたはずなのに、
母様が日焼けしてるのはどうしてだ。
937:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:02:12 /YrNhnKa0
なんかさあ、秀長様、あれだけ一族の血を引いてないというか、
一番遺伝上のおいしいとこもってったというか。
何故か今回、
「ワーオワーオワオー ボバンボバンボンブンボバンバボボ♪」
という脳内BGMが駆け巡った。
938:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:02:29 2z/zYxsL0
そりゃー馬鹿息子と違って地に足つけて畑耕してるんじゃね?
939:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:07:45 vPw+DpXR0
スターリンが母親をクレムリンに呼んだら
おお息子よ、共産党が来てなんでも持っていってしまうんだよと言った
ロシアンジョーク思い出した。
940:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:07:48 4ZElZPvR0
>>936
大政所は大阪城内でも畑仕事してた、って話をなんかで読んだ記憶が。
941:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:13:44 rzcwLr5G0
ポリネシアの民族音楽が近いイメージかもな>樽の音
当時の日本人が知る由も無いだろうが
942:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:26:33 Bp+BlVZNO
扉を開けたら母ちゃん!のコマで俺も一時停止してしまったw
943:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:30:52 HDaaDLs7O
流石に縄文は無いだろゲヒ殿
物欲ビックバンは素敵だが
あ、最初の政所様が丿貫の女装に見えたに俺も追加一票
944:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:41:54 4ZElZPvR0
>>937
見られる環境かどうかは知らんが
「狼少年ケン OP」
URLリンク(www.nicovideo.jp)
945:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:42:26 k+LD4hZ60
縄文時代に茶はござらん。
っていうか鉄釜すらござらん。
織部殿、奇を凝らしすぎですぞ。
946:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:43:04 xQ18Ywzp0
・ノ貫(へちかん)
千利休と同じく武野紹鴎に師事したわび茶人。
当初は千利休と競い、お互いを高めあっていたが、
ある頃から一般的な茶法には捕われない自由奔放な茶道を追求するようになった。
茶会に女装して望む、床の間に自分の女房を座らせる、など奇行が目立つようになり、
マジなのね、こん話
947:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 14:51:32 WIE+1s2CO
石田殿ならば竪穴式茶室にどんな文句をつけにくるであろう
948:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 15:01:18 Nx3oxpg40
今のままじゃあ織部焼きの織部には遠いもんなぁ
これが転機となるんだろうかな
まっとうな文化人の織部が描かれていくのが楽しみだ
949:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 15:10:51 MDuAVCaYO
まっとう…
この言葉がこれほどゲヒにそぐわないとは
いつもは立ち読みだけで済ますのに今回は買ってしまった
950:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 15:21:16 lGNpLQes0
確かにギャートルズはやり過ぎだし何か間違ってるんだろうけど、発想自体はワラタw
この馬鹿馬鹿しい発想は織部好みに通じるものはあるんじゃないか
織部は芸術家というよりエンターテイナーだしな
師匠の作風や流行にとらわれず、この奇抜さをどう昇華させるかだな
951:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 16:19:32 huCK7n+h0
上田殿が樽を叩いているあたりから既にじわじわいやな予感がw
神谷殿には受けていたけれど、まあ神谷殿だから
952:名無しんぼ@お腹いっぱい
07/08/30 16:30:56 4ZElZPvR0
こ、こんなに……こんなに哀しいのなら……苦しいのなら……
わびなどいらぬ!
わび深きゆえにわびを捨てたへうげもの、古田織部。