07/04/09 22:33:21 9efuYqmg0
「おい」
「はひ?なんでしょう?」
「「なんでしょう?」ってw 漕ぐのおっせーだろ、間に合わねーよこれじゃーよぉ どう考えたって」
「は、はひっ!すみません!」
「…ほんとにわかってんのかよ? てかなんだよ「はひっ」って、アホか
会社でそーしゃべれって言われてるわけ?つかその髪型もなんなの?おまえ仕事ナメてんな」
「い、いえ、すみません…
…ご覧ください、右手に見えますのがこのネオベネツィア一美しいと言われr」
「あーー!!うっせうっせ!しゃべんな!
なんかねー、おまえの話し方いちいちムカつくんだわ。
「素敵」とか「美しい」とかさー さっきからキメーの、そーゆう言葉
おめーもそう思わんかなー? マジねーキレそうなんだわ、黙っとけ」
「 …ハイ 」
「 っ! つめてーな!!水しぶき飛んでんだろ!もっと丁寧に漕げやガキが!!」
ドカッ! (灯里の足を蹴る)
「イッ! うっ ス、スイマセ ン…」
「おまえさー、「スイマセン」しか言えねーの?もーねー、んな謝罪の言葉いらねー
テメーの上司のとこ連れてけ、 早く おら漕げよ!!」
「ヒッ! うぅぅ アリシアさん… 」