07/01/27 00:40:16
当時のファンのヤマトへの思いの変遷
さらばでほとんど死ぬ→何で殺したんだと悲しむ→2で死なない(何人かは死ぬ)と分かり喜ぶ→
新たなるが製作されてまたヤマトにあえると喜ぶ→新たなるが放送されるも何か作品に違和感を覚える→
永遠にが上映される→もはや松本ロマンも感じられず、宇宙の広大さも感じることもできず、ご都合主義ばかりでファンがだんだん離れていく→
3が放送されるが途中までしか見なかった人も多数(このあたりで古代がもっともDQNな男性キャラクターに選ばれる)→
本当に最後と言う触れ込みで完結編が上映される→
最後ならと言うことで昔のファンも見る人が多かったが佐渡先生の誤診だったと言うところを初め、至る所で失笑が・・
で、結局ヤマトは1作目とさらばが最高と言うことで落ち着く。