07/06/19 21:46:52 YG5wb2Rl
シャマル「ま、まさかはやてちゃん第6課を作ったのって・・・」
はやて「そや!初めてフェイトちゃんからエリオの写真を見せられた時ピンときたんや!この子は将来イケ面になる!素晴らしいショタになるってな!ウチの想像以上のショタに育ってくれたは!運良く第6課にはエリオと絡めたらおもしろい人材ばかりあつまったしな!」
シャーリー「(恐ろしい・・・なんて恐ろしい人なの第6課部隊長八神はやて・・・)」
876:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 21:51:50 K4AMn7rJ
自己レス
>>873
URLリンク(www.uploda.org)
877:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 21:55:19 YG5wb2Rl
シャマル「(はやてちゃんいつからそんなに腹黒くなったの?昔は素直な良い子だったのに・・・私はこのままこの人についていっていいの?この人を主人としていていいの?)」
はやて「シャマル無駄やで!ウチは誰にも止められん!ウチについてくるしかないんや!」
シャマル「(今夜シグナムとヴィーダちゃんに相談しましょう・・・はやてちゃんを止めなきゃはやてちゃんは時空犯罪者になってしまうわ!)」
シャーリー「・・・」
878:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 22:01:01 m5YKZGSO
>>867
エリオ「おっと、リンカーコアに当たってしまいましたか。甘い痺れがいつまでも取れないでしょう?」
こうですか?><
879:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 22:04:45 YG5wb2Rl
シャマル「と言う訳なの・・・二人に黙ってこんな事していてごめんなさい!」
シグナム「・・・」
ヴィーダ「・・・」
シグナム「で?お前はどうしたいんだ?」
シャマル「はやてちゃんを止めるわ!それが無理なら・・・」
ヴィーダ「はやての元から消えるってか!?」
シャマル「ええ!」
ヴィーダ「はやてを裏切る気か?」
シグナム「今まで主人はやてに受けた恩をあだで返す気か?」
シャマル「えっ?(ん?あ、あれはガン○ムSEEDのBL同人誌!あっちはハ○レン!あぁテ○プリまで!こ、この二人熱烈なBL同人誌ファンだわ!!)」
880:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 22:13:14 pFgqrL9v
∧_∧
(´・ω・`) YG5wb2Rl氏に
(o旦o ) お茶を持ってきた
`u―u'
881:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 22:15:50 YG5wb2Rl
シャマル「あ、あなた達・・・」
ヴィーダ「そういやぁさっきすしの材料みたいな名前の奴が同じ事言いにきたな!どうしたっけ?」
シグナム「主人はやてを裏切ると言ったから斬って捨ててやった・・・」
ヴィーダ「シャマル!お前はどうする?」
シグナム「主人はやての為にBL同人誌を作るか我々に斬られるか選択は二つだ!」ヴィーダ「戦ってもお前のディバイスじゃ勝ち目はないぜ!」
シャマル「(どうすれば良いの?書くしかないの?)」
シグナム「五秒いないに答えろ!1・2・3・4・」
シャマル「わかったわ!書くわ!エリオ君のBL同人誌を書くわ・・・」
882:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 22:28:03 YG5wb2Rl
シグナム「最初から素直に書けばいいんだ!」
ヴィーダ「期待してるぞ!嫌がるエリオを無理矢理犯すヴァイスって言う内容の濃いBL同人誌をな!」
シグナム「十冊は堅いな!」ヴィーダ「使用するのに五冊!外出用に三冊!保存用に三冊知人に配る用で四冊は必要だろ?おーいシャマル!原稿のコピーが終わったら原稿はちゃんと保存しとけよ!はやての同人サークル『裏・第6課』初のBL同人誌の原稿だからな!将来プレミア間違いなしだ!」
883:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 22:37:55 YG5wb2Rl
シャマル「完成しました・・・」
はやて「どれどれ・・・なかなかの出来やないか!さすがわシャマルや!酢飯のかわりに配属したギンガ・ナカジマもなかなかええ仕事しとるな!」
ギンガ「気合い入っちゃって!第6課で仕事していれば生エリオ君に会えますからね!でもあまりにも可愛すぎて犯したくなっちゃうのが辛いですよ!」
はやて「まだダメやで!エリオが自分で射精するまで待つんや!射精を経験した後にウチらがエロくせまればエリオもやりたくなって和姦成立や!!」
ギンガ「さすがわはやて部隊長です!」
884:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 22:46:02 YG5wb2Rl
ヴィーダ「なぁなぁはやて!エリオを犯す時ペニバンでエリオのアナルヴァージン奪っていいか?」
はやて「そやな!入れる快感の後は入れられる快感も教えてあげなアカンな!」
シャマル「(狂ってるわ・・・この人たちマジで狂ってるわ!!)」この後シャマルはエリオ・モンディアルのBL同人誌を製作しつづける事となる!だが本編では一生語られることはないだろう・・・
885:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 23:06:29 s8bMn1Dg
このはやてはガチで頭冷やされるな。
886:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 23:12:06 V44JSHlQ
フェイト「エリオ、後で話があるの深夜0時丁度に海岸で待っててくれる?」
エリオ 「はい!分かりました!」
深夜0時 海岸
エリオ 「フェイトさん!お待たせしました。あれ?何でBJを?」
フェイト「・・・エリオ、体の調子はどう?」
エリオ 「特に問題はありませんよ、どうしたんですか?」
フェイト「そう」
エリオ 「あ!後、僕の体の中のレリックの事何か分かりましたか?」
フェイト「・・・」
エリオ 「フェイトさん・・・?」
フェイト「・・・レリックの事を調べる上げるのに3日。そしてエリオの事を調べるのに更に3日
病院での精密検査、各種サンプルの分析、更にロストロギア化のときの経過記録、
これらを照らし合わせ調査した結果、エリオの体とレリックは既にリンクしてもう切り離す事は出来なくなっているの
つまり、エリオは元の人間には戻れない」
エリオ 「な、何を言ってるんですか・・・フェイトさん?僕はこの通り元の人間に戻ってるじゃないですか!」
フェイト「ロストロギア化には段階があり、今のエリオはまだ第1段階で状態が固定しているだけ。
計算が正しければあと、後2週間前後でエリオは居るだけで死を撒き散らすロストロギアになるの。
そうなる前に始末をつける、それが私の新しい任務」
エリオ 「フェイトさん!?」
フェイト「一度、ナンバーズによって殺され、キャロの手によって生き返った命は
在ってはならない。もう1度殺して元に戻すべき」
エリオ 「フェイトさん・・・」
フェイト「エリオ・モンディアルを再殺せよ」
魔法錬金第16話 新たなるストラーダ
勢いで書いた誤字が在ったらゴメン
887:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 23:12:55 KhRhO8gZ
>> IG:YG5wb2Rl よ 少し、頭冷やせ
勢いつきすぎ
888:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 23:22:34 K4AMn7rJ
>>886
デバイス登場当初から言われてることだけど、エリオ=カズキネタってホント多いんだよなあ……
どっかにないもんか、サンライトハート持って例の制服着たエリオ絵とか
ああそうか、背中を預ける人のポジの取り合いでどうにもならn(ry
889:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 23:25:56 3GC+e1tl
ややエロネタは初登場からだったな。流石にカズキネタより地味だが。
890:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 23:27:55 m5YKZGSO
さすがスピードに定評のあるエリオだ、ちょっと目を離した隙にスレの方も加速しているとは
891:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 23:32:54 K4AMn7rJ
>>889
>ややエロ
これが実は分からない
元ネタ誰?
892:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/19 23:59:51 DM4GobCP
>>871
痛くなければ覚えませぬ
893:二世代オタク ◆mYeRiOJf9Y
07/06/20 00:14:07 By9hNGgD
>>798続き
どきどき保健室☆それゆけシャ○先生
六課で女性陣のおもちゃになっているエリオ君を救いたいシャ○先生
索を労し、エリオ君の環境改善に勤めるも、エリオ君といちゃついてる所をキャロに目撃される
そろそろ引き際!シャ○先生の戦いが幕を開ける!
シャ○(キャロの目は明らかに殺意を持っていた・・・私の言動から推察されるでしょうね。私のエリオ君への気持ちは)
恐らく、キャロは他の女性陣と共に私を撃ち滅ぼしに来るだろう事は間違いない
あの冷たい視線、私には耐えることが出来ない
否、耐えられないのは敵意ではない。エリオに何も知られずに消えていく事が怖いのだ。
シャ○(伝えよう・・・遺言みたいに言い残すんじゃ、エリオ君も迷惑だろうけど・・・)
キャロ「あの女・・・・許せない・・・私のエリオ君を・・・」
焦点の合わぬ瞳で虚ろを見つめ、爪をガチガチと噛むキャロ
キャロ「楽にはさせない・・・追い詰め、追い詰め、追い詰めてやる自ら崖から飛び降りるがいい・・・・」
ティア(う・・・わぁ・・・なんか、この子凄い事口走ってる・・・)
和気藹々と食事をする六課テラスでキャロの座るテーブルだけ、温度とBGMが違った
シグ「シャ○・・・そう言う事だったとはな・・・・」
エリオに会う為に廊下を進むシャ○に、抜き身の炎剣をぶら下げたシグナムは言った
シャ○「・・・・通してもらうわよ」
F「そうはいきません。貴方はすでにエリオにとって有害な存在と判断しました」
六課で近距離戦での戦闘能力でトップを凌ぎ合うこの二人、シャ○に勝つ計算はない。そう勝つ計算は・・・
シャ○「・・・最後に、エリオ君から聞いたのですが・・・なんでも、近距離専門のアドバイザーが欲しいと言ってましたね」
シグ・F「「なっ!?」」
シャ○「当然、優秀な人がマンツーマンで教えるんでしょうね?」
最愛の人をダシにして嘘をついたことに心を痛めながら、シャ○は炎と雷がぶつかる音を後にした
厳重に外からのロックがかかっていたドアを開く
エリオ「えっく・・・ぅ・・・ぅ・・・ぁ・・・」
真っ暗な部屋で少年の嗚咽が響く
シャ○「エリオ・・・君・・・・あのね・・・聞いて欲しいことがあるの」
ドアが開いた光にエリオが背中を震わせる
シャ○「私、悪い女だったの・・ごめんなさい。エリオ君に親切にするような振りをして、本当は気に入られたかったのよ」
エリオの返答もなく、シャ○の独白は続く
シャ○「本当は他の人みたいに、エリオ君を好きにしたくてしょうがなかった・・・寂しい・・・女よね」
エリオ「・・・知って・・ました・・・・」
泣き出しそうなシャ○に背中越しにエリオが口を開く
エリオ「たまに、シャ○先生が他の人みたいな目でボクの事を見てるの・・・知ってました・・・」
シャ○「・・・・・っ!・・・・・・・じゃあっ!どうして私の部屋にきたりし・・・たの・・よ・・・」
感情が爆発し、すぐにうなだれるシャ○にエリオは言った
エリオ「ボクも・・・同じだったんです・・・相談するような振りをして・・・本当は・・・シャ○先生に直接助けて欲しかった・・・」
なんと言うことだろうか、この少年は自分を初めから求めていたのだ
エリオ「ボクは・・こうやって部屋にうずくまる事しか出来ませんでした・・・シャ○先生・・・こんなボクじゃ」
エリオが言葉を言い切る前にシャ○はエリオを抱きしめた
シャ○「助けてあげる。戦えない私が・・・戦えるエリオ君をっ!」
キャロ「ふふ・・・今はまだ動くのに早い・・・メス猫が自滅するのを待ち、それに嘆くエリオ君を私が慰める・・・」
シャ○の自爆が逆にエリオの独白を導いたと知らないキャロが日の暮れたテラスで含み笑いをしていた
キャロ「ははっ・・・ふひぁーはっはっはっは・・」
ティア(ヤバいよ・・・ヤバいよ・・この子・・・)
席を立つに立てないティアナは泣いていた
攻め手に回る事に罪悪感を持っている女性を書きたかったです。
あとに微妙に計算高いネガティブエリオ君も書きたかったです。
引き際とか言ってますけど、書いてる途中で次のターゲットが決まってしまいました
また近いうちに書き込みますけど、長文嫌いな方は名前の方でNGよろしくです。
894:二世代オタク ◆mYeRiOJf9Y
07/06/20 00:16:38 By9hNGgD
はじめはエリオ君のかわいさに目覚めちゃったシャ○先生が
保健室で1人くねくねするって言う話だったのにな・・・どうしてこんな事に・・・誰か・・・
895:名無しさん@お腹いっぱい。
07/06/20 00:32:28 MGoUIMTX
執務官と副隊長アホすぎワロタwwwwwwwww
キャロ((((((((((゚Д゚))))))))))ヒィィィィ