06/12/30 02:08:32
ガシッ
ゲンドウ「え・・?」
レイ「何してるのあなた。ニンニクはど・う・し・た・の?」
ゲンドウ「ヒィィッ!」
リツコ「寝惚けてる、寝惚けてるわ!危ない、逃げるわよ!」
ガシッ
リツコ「ガフの部屋が呼んでるッ!」
冬月「ギャフッ!」
レイ「わたしと、ひとつに、なりたいの?」
ゲンドウ「ギャァァァァ~ッ!」
リツコ「放しなさい!」
冬月「き、君こそ放さんか!」
レイ「うふふふ。あはは・・・」
冬月「も、もう手が持たん!うわああああああ」
スポンッ グチャッ バキッ ベチャッ ゴリッ グキッ ・・・パシャッ
そして25日の朝
レイ「んんん、コタツで眠ってしまったのね・・」
ゲンドウ「・・・・」
レイ「あっ!」
リツコ「・・・・」
レイ「ニンニクだわ、しかもスプーン付き・・。碇くん、本当にプレゼントしてくれたのね」
冬月「・・・・・・」
レイ「ありがとう・・碇くん。うーれしっ♪」
リツコ&ゲンドウ&冬月「Happy Merry Christmas」
161:名無しが氏んでも代わりはいるもの
06/12/30 04:51:30
ゲンドウのテンションの高さにワロタww
162:名無しが氏んでも代わりはいるもの
06/12/30 05:33:16
バキッ!!
トウジ「すまんのう、転校生
ワシはお前を殴らなあかん 殴っとかんと気がすまんのや」
シンジ「……僕だって乗りたくて乗ってるわけじゃないのに」
バキッ!!
シンジ「イテテ…随分と僕には厳しいな トウジ君は」
トウジ「そりゃ お前がガキだからや
ケンスケがお前と同じ事言ったらワシは 奴も殴ったわ
ワシ達ゃ そういう仲だろう
誰かが ねじ曲がれば 他の二人が ぶん殴って まっすぐに戻す
昔からそうやった
だからワシ達は永遠に曲がらへん ずっとまっすぐ生きていける
てめーが勝手に張ったATフィールドなんてワシ達はしらへんわ
そんなもん 何度でも突き破って 何度でもてめーをブン殴りに行ってやる」
ケンスケ「そんな連中 長い人生でもそうそう会えるもんじゃないんだよ
僕達は幸せもんだ そんな悪友を人生で二人も得たんだ」
トウジ「もしワシが曲がっちまったときは 転校生
今度はお前がワシを殴ってくれ」
163:名無しが氏んでも代わりはいるもの
06/12/30 11:26:13
ちょっと銀魂じゃねーなw
164:名無しが氏んでも代わりはいるもの
06/12/30 22:27:33
レイ「余計なお世話よ、ブーメランばあさん」
165:名無しが氏んでも代わりはいるもの
06/12/30 22:53:36
_ ,, _
_,, ,,.:'''゙,:'゙`':,"゙``ヽ";
_,,;'゙ :; ゙:, ゙; `; オレ マッスグ ハシル
,,.-'' _ ,;; オマエ オレノ ナカーマ
;´ ;' `'''゙' ゙`';,
;' ;' ':、
; '; ´"'' 、 .,;:''';
'; ':,, ,, _"' `゙':.,_';,_ノ
'; '; ヽ;, , ´"'':.,..;'゙゙``
'; ';, ";, ; ; ,.:"; ;"
'; ";, ゙':,,, ;'" '; ;
゙; ';" ゙ "';''; ; '; ';
; '; ; ';_,';、___;_,.,';、──
‐--─  ̄ ゙ー-' ゙ー‐'
166:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/02 15:14:02
保守
167:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/03 21:09:06
銀「破壊力は弟のそれよりも数倍以上はある…
前方へ飛び出す力を利用して全体重を打球に込める… 見事や
だがワシの壱式波動球と同等程度!
これが切り札というんやったら哀れやな」
168:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/04 00:37:25
考えたらこんな女性のどこが良いんだ
俺はガンガン誘ってくるアバズレ姉御系が好きなんだ
こんな弱ったミサトさんなんて…
弱っ…そういえば女は弱ってる時に優しくされるとコロッといくってシゲルが言ってたな
あとGOODLUCKのキムタクにも弱いって言ってた…
マコト「ったくミサトはよぉ。いつも無愛想な奴なんだからよぉ」
ミサト「あ?」
マコト「そんなんじゃ俺、ぶっちゃけ他の奴のところに行っちまうぜ?」
ミサト「どこにでも行けよ。あ、ついでに売店でビール買ってきて」
マコト「アイスホッケーしに行っちまうぜ?GOODLUCKなのにプライドに行っちまうぜ?」
ミサト「視聴率落ちるだろ」
マコト「実はよぉ、病院の飯はマジで不味いと思って僕…じゃねーや
俺の手料理作ってきてやったんでしたぁ。食いたい?マジで?
どうしよっかなぁ~。あげようかなぁ~」
ミサト「なんかわかんないけどブっ飛ばしたいんだけどコイツ」
169:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/05 00:43:47
>>167
エヴァのエの字もNeeeeeeeeee。
170:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/05 02:15:59
そもそも銀魂ですらねぇ…
確かに「銀が登場している庭球」だけどさ…
171:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/05 18:14:23
庵野「あっ」
貞本「え?」
庵野「ジャンプ合併号?」
貞本「月刊少年エース?」
・
・
店員「ありがとうございましたー」
庵野「んじゃっ」
貞本「なんか腑に落ちねー」
172:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/05 23:30:18
微妙に被るが試しに初投下
ゲンドウ「ん?」
キール「んん?」
キール「え、何? アダム?」
ゲンドウ「アダム?え、アダム?」
キール「アダム?」
ゲンドウ「参ったな。アダムは一つしかない」
キール「どうするかね・・」
ゲンドウ「私はかれこれコンビニ7,8軒は回りましたぞ。やはり正月は暇だから皆、買ってるみたいですな」
キール「いや、私も10件くらい回ったかなぁ・・」
ゲンドウ「あぁ・・アレ入れたら私は15軒も行ってますなぁ・・」
キール「や、これは参ったな。実はカヲルの奴がアダム欲しがってて・・。ちなみに私の息子だ。今年で5歳でな」
ゲンドウ「私はシンジの奴が欲しいと。ちょっと肺を患ってましてな。年、越せるかなぁ・・。無理だろうなぁ・・うぅ、シンジぃ・・」
キール「ああ・・実はカヲルの奴も死ぬんだよなぁ」
ゲンドウ「カヲル君死ぬのか!」
キール「ま、そゆ事だから。すまんなぁ」
ゲンドウ「待て待て待てぇい」
キール「え」
ゲンドウ「カヲル君は本当にアダムを欲しがっていましたかな? アダム、最近は落ち目ですよ。こちらのリリスの方がいいって」
キール「あぁいや・・カヲルまだそこまで行ってないから。いや待て、でも、カヲル喜ぶかもしれないなぁ、リリスだし。
買って行こうかな。い、いや!私が欲しいんじゃなくて、カヲルがね・・」
店員「いらっしゃいませー」
キール「いやちょっと、それは無いんじゃないか!?」
ゲンドウ「いやいや、カヲル君にまだアダムは早いって。リリスの方がいいって」
キール「リリスの方が早いわぁ!て言うかなぁ、カヲルなんて実在の人物じゃねえんだよぉ!
俺の匙加減ひとつでいつでも生成可能なインスタント使徒なんだよぉ!バカめぇ!」
ゲンドウ「バカは貴様だ!私にだって死にかけて心細くなり、父の腕をそっと握る可愛いシンジなんて居ないのだ!
あいつは口も聞いちゃくれん!」
173:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/05 23:36:01
キール&ゲンドウ「ハイ、金ぇ!」
ゲンドウ「いい加減にせんか!良い歳こいてアダムなんぞ欲しがる自分を恥じる心は無いのか?
ピーターパン症候群か?貴様なんぞになぁ、絶対妖精は寄って来んぞ!陰で悪口言われてるからなぁ!」
店員「あのぉ~」
キール「貴様にだけは言われたくないわ!大晦日にアダムなんぞ欲しがりおって暗い奴めが!
現にこないだ赤木博士がゲンドウ超キモいって会議で報告・・」
店員「あのぉ~」
キール&ゲンドウ「何だ!」
店員「すいませんけどぉ。二人ともお金、足りてません」
キール&ゲンドウ「えっ」
店員「いや、ですからお金が足りてません」
キール&ゲンドウ「えぇぇ・・」
店員「二人合わせるとちょうど足りますけど。どうします?」
冬月「コホン、えー・・本来なら大晦日ぐらいは皆で羽目を外して騒ぎたい所だが
我々、ネルフには人類の明日を守るという生業がある!酒はこの一杯だけで我慢して欲しい。
しかし、感謝の念なら私がいくらでも注ごうではないか!本当に一年ご苦労だった。
では諸君、一年、お疲れやした! 僭越ながら一番、冬月コウゾウ。全裸でイッキ行きます」
リツコ「充分、羽目を外してるじゃねーか!
まったく、老体にぶら下がる海綿体ほど無様なものはないわね。仕様のない・・」
マヤ「まぁまぁ、今日は別に構わないじゃないですか。無礼講でね。赤木」
リツコ「あなたは毎日無礼講でしょう。ま、いいわ。今日は私、飲まないから。あなた達だけ楽しんでらっしゃい」
マヤ「なにか気になることでもあるの?ねぇ、アカギ、このアマ」
リツコ「日本重化学工業共同体の残党が不穏な動きをしているのよ。倉庫にあった大量のJAも消えてしまったと聞くし」
マヤ「頭潰したっていうのに胴体だけで走り回るなんて。エリートっていうのはしつこくていけないわね」
174:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/05 23:39:42
ゲンドウ「・・従って、だ。今日のところは私が使ってだな。必ず明日貴様に貸すから。本日はこれで解散と」
キール「貸すとはなんだ。私も金を払っておるんだぞ!このヒゲグラサンの加齢臭が。大体、アダムアダムってなぁ!
貴様はどれだけアダムを知っているんだ?私は夜のオカズにだって出来るんだぞ!私の方が絶対にアダムを愛してる!」
ゲンドウ「何を言っておるのだ?私は愛でるだけじゃ飽き足らず、食うわ腕に寄生させるわのもてなし様だぞ!」
キール「貴様、デカイ頃のアダムを抱いたことなかろう!私は可愛さ余って踏み殺される覚悟であの頃のアダムを抱いたぞ!」
ゲンドウ「甘いな!私はアダムを固定していたあのベークライトも一緒に頂いたぞ!」
キール「オイ、いい加減にして置かないとアダム裂けるぞ。オイ、ちょっと、一旦タイムしよう。一旦手を放そう。俺、絶対取らないから、な?」
ゲンドウ「てめーが先に放せ、そしたら俺も放す」
キール「まぁ、ここは大人になれ。ここはアダムの安全を確保することが立派な大人の考えではないのかね」
ゲンドウ「てめ・・いや、貴様が放せば即安全確保だ。この車椅子老人が」
キール「貴様、言ってはならんことを・・。まあいい、ここはひとつ同時に放そう。一、二、三でな。せーの」
ゲンドウ「待てウェーイト。それ三の“さ”で放すのか“ん”で放すのか」
キール「“ん”だろ。“ん”の後だろうここは」
ゲンドウ「“ん”って言った瞬間か?それとも言い終わった後か?」
キール「え、ええと・・あ~分からん様になって来たぞ!」
ゲンドウ「ようし・・ここはあそこのばーさんに渡そう。一旦」
キール「オイ、あれ貴様んとこの回し者じゃないのか。用済みっぽいばーさんだけに」
ゲンドウ「全っ然、上手くねぇんだよぉ!とっくの昔にばーさんなんか用済みだぁ!どこまで疑り深ぇーんだ、キサマはぁぁぁ!」
175:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/05 23:41:56
ゲンドウ「すまんが、そこのばーさん。ちょっとこのアダムを預かって貰えまいか」
ナオコ「あぁ?」
キール「まあ怒りたくなる気持は重々承知だが、ここはひとつ頼まれてくれ」
ナオコ「ふぅ・・。って、ちょっと!放すつもりあるの?あなた達!」
キール「おいおい・・いい加減にしておけよ。この期に及んでまだ放さんというのか?」
ゲンドウ「何を言っているのだ?私はもう虚脱状態だぞ。お前だろう、力入ってるのは」
ナオコ「・・・こ、の、碇の、馬鹿野郎ォォォォォ!!!」
キール「オイオイ!放せって!コレヤベェって、ばーさんイッちゃうって!」
ゲンドウ「貴様が放せ!ばーさん、もういい!用済みだ!無理すんじゃねぇえぇぇぇってぇぇ!」
ナオコ「ばーさん言うなぁぁぁぁぁ!」
キール&ゲンドウ「あああっ!」
走行中のトラックの上にアダムが!
キール&ゲンドウ「何てこった・・」
以上。簡単そうにみえたのでやってみたが、思ってたより長くなるし、体力いるな。
改めて職人には敬礼
176:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/06 03:16:41
いや面白かったよ
新年から乙ですwww
177:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/06 16:06:08
シンジ「このパターンは恐らく学校に通学中 反対側からパンをくわえてやってくるヒロインとぶつかってパンツが見えるという出会い方だ」
どん!! 「きゃっ」
シンジ「来た!!」
レイ「いたたたた もう!どこ見て歩いてんのよ」
ドサッ ビチッビチッ
シンジ「カジキぃぃぃ!?食パンじゃなくてカジキマグロくわえて登校してきた この娘ォォ!!」
178:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/06 21:13:22
では俺からも新年第一発目を。単行本第5巻STAGE29から
シンジ「なんか・・信じられないな。父さんがお盆参りだなんて。ひょっとして毎年来てるの?」
ゲンドウ「お盆参りするしかあるまい」
シンジ「母さんて・・どんな人だったの?写真とかないの?」
ゲンドウ「写真はない」
シンジ「全部捨てちゃったんだ」
ゲンドウ「この墓もただの飾りだ。遺体はここにはない。誰も居ない墓に2人の男。我々が参らずに誰がこの墓をお参りすると言う」
シンジ「父さん」
ゲンドウ「すべては心の中だ。今はそれでいい」
シンジ「今は・・?」
ゲンドウ「シンジ。お前は何か落ち込んだ時、どうやって気を鎮める?
人間とはその立ち直り方で二種類に大別出来る。人とはそういう悲しい生き物だ。
一つ目は自分より小さな物を見て、俺はまだマシだと慰める奴
二つ目は自分より大きな物を見て、チンケな自分ごとどこかへすっ飛ばしてしまう奴。
私は二つ目だ。昔から嫌なことがあると、よく湖に来たものだ。己の小ささを知る為にな。
ちなみにユイと出会ったのも湖だ。琵琶湖だった。
ネルフが芦ノ湖のわりと近くにある理由が分かるか。湖は私の教科書であり、教師であるのだ。
179:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/06 21:14:12
ゲンドウ「人は誰でも、心に拠り所というものを持っている。
例え愛人に親子代々弱みを握られ続けていて、人前では敬語を強制されていようが
私の心はいつも、ここにある。そして愛人というものは、そうした自分の居場所を
守る為の手段だと思っている。性欲云々の話じゃない。これが私の男気だ!
・・わかるかこの気持が」
ゲンドウ「・・ん、あれっ?」
シンジ「本当ですか、黒い人」
諜報部員「町内会で運営しているお寺があったので、お線香とお花を頂いて参りました」
ゲンドウ「ちょ、ちょっと、話聞いて・・」
シンジ「これできちんとお盆参りができますね。よし、やるぞー」
ゲンドウ「お、お、俺の気持・・」
諜報部員「まるでバカな親父、略してバカオに代わってお供致します」
シンジ「まるでダメな親父、略してマダオが迷惑掛けます」
諜報部員「バカオっつってんだろ。やんのかコラ。この隠れ童顔」
シンジ「偉そうに」
ゲンドウ「えぇぇ・・」
180:名無しが氏んでも代わりはいるもの
07/01/06 21:19:39
レイ「司令」
ゲンドウ「おお、レイか・・。私の気持を分かって貰えるか」
レイ「ハイ」
ゲンドウ「あぁ、ありがとうレ」
レイ「そんなことより手作り弁当の差し入れです。葛城三佐から。はい、スプーン」
ゲンドウ「どいつもこいつも何故いつも私の話の途中で・・ってオイ、この物体は何だ」
レイ「カレーです。メッセージを再生すると「司令もどーぞ♪」とあるので、食べてください」
ゲンドウ「亡き妻の墓前で若い女性の手作り弁当を食べるなんてこ」
レイ「葛城三佐はぜひ、感想を聞かせてと仰ってます」
ゲンドウ「いや、これは」
レイ「ぜひ、感想を聞かせてと」
ゲンドウ「シンジも一緒に」
レイ「喰えよ」
ゲンドウ「ハイ。 ・・大変個性的なカレーだった、と」
レイ「ではもう一口」
ゲンドウ「と、ところで分かるかレイ! 私の気持!」
レイ「羨ましいです。碇君に好かれているお母さんが・・」
ゲンドウ「ああ・・そうか。お前はシンジが好きだったな。しかし、止めて置いた方が良いだろう」
レイ「遠慮せずにカレーを」
ゲンドウ「お、お前は以前、シンジを命に換えて守ると言ったそうだが、生命保険も掛けてない子にシンジはやれん。
やはり徹底的にシンジを守るくらいの心構えがないと。
(グラサンを直しつつ)それに、だ。お盆に空っぽの墓をお参りするなぞ、馬鹿のすることよ。
人の話を聞かん奴らめ、死霊に引き摺りこまれてしまえばいいんだ・・」
ズシン・・ズシン・・ズシン・・
レイ「いーなぁいーなぁ・・お母さん」
ゲンドウ「レイー?ちょっと零号機で何するつもり?それどっから持って来・・いや、それよりもどうやって動かしたの?零号機」
レイ「碇君が私に振り向いてくれないなら、いっそ壊してしまった方がマシよ」
ゲンドウ「シンジーー!!! 逃げてーー!!!! 変な子が居るよーー!!!この子絶対、変ーー!!!!」
以上。新年おめ