ふたなりアスカ×女シンジ 2本目at EVAふたなりアスカ×女シンジ 2本目 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト194:インク 06/12/23 07:17:38 「はぁ…」 アスカは少しの間、射精の余韻にひたりそっと目を開けた。 それからシンジの体から性器を抜きとる。 そこからはとろりと白いものが溢れてシンジの太ももに伝った。 その光景を目にしながらアスカは得も知れない満足感、征服欲が満たされるのを感じた。 そして、次の瞬間ハッとする。 「…シンジ?」 「………」 ――シンジがぴくりとも動かない! アスカはあわててシンジを仰向けに寝かせた。 息は…している。 シンジはあまりの快感に耐え切れず失神してしまっていた。 取り合えず息はしていたのでほっと胸をなでおろすアスカ。 195:インク 06/12/23 07:18:30 さて。 (コレ…どう処理しようかしら…) 見下ろした先には欲を放ちようやく落ち着いた男性器。アスカがだした精液とシンジの愛液と血でぬるんでいた。 不快そうに眉をひそめる。 シュルシュルとアスカは腕の包帯を解いた。包帯の下にはあれだけ元気に動けたようにやはり怪我などはなかった。 ずっとこのままよりは拭いたほうがまだガマンできる、というような嫌なのを剥きだしにした表情で解いた包帯を使い性器についた液体を拭きとる。 いやらしい液体を拭きとった包帯はもういらないのでその辺に放った。 「………!」 ほぼ正気に戻ったアスカは股間、男性器でない方の違和感に気づいた。 何かがぬめっている。 (ヤダ…アレきちゃったの?) 仕方なさそうにそこに指をのばし確かめる。指についていたものは血ではなく透明な液だった。 アスカはとても複雑な気分になった。 「…一番これがなくなって欲しかったのに」 いつか男を受け入れるはずの部分。 でもそれが残ったのは犯されるのが嫌なのと同じくらい女の子として愛されたかったのかもしれない。 目に当てられているガーゼをとり、アスカはそこも拭いてまたその辺りに放った。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch