05/11/22 01:41:25
>>717
名前んとこ書き忘れた。
まぁ、よし。
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「体にフィットするって言うのがまたエロイ。
まさにエロの美学を突き詰めたデザインだ。
最高じゃないか、このチルドレンとかいう奴は」
モニターに写るレイの小ぶりなヒップ。
ほんで小ぶりな胸。
美しい背中のライン。
足は細く健康的だ。
「うほ!」
シンジは癒しを得ていた。
しかし、そこに邪魔者が現われる。
「ぐは!男なんか見たくないよ!
勘弁してよ!
ホント使えないな父さんは!!」
ゲンドウだった。
ゲンドウはレイに用があるようだった。
レイは声をかけられ一瞬驚いたようだが、それがゲンドウだと分かると表情を緩め整備の手を休めた。
ゲンドウに跳ねるように駆け寄るレイ。
シンジは驚いた。
「・・・・・・」
笑顔の綾波。
微笑む父。
父の優しい顔にも驚いたが、何よりレイに笑顔に衝撃を受けた。
「ツンデレだったのか!!!」
シンジはアホだった。