エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト822:鬼畜ケンスケ 06/03/23 00:31:56 奥の『そこ』を不意に突かれて、僕は甲高い声を上げた。女の子みたいな酷く甘えた声だった。 そんな声を上げてしまった自分自身に、僕は激しく後悔する。しかし先生はそんな僕を嬉しそうに 見下ろしながら同じ箇所を何度も指で責め立てた。 その度に声を上げる僕。堪えようとする唇を無理やりに開かされ、自分でも目にしたこともない 場所を責め立てられる感覚に、僕の身体はますます熱くなっていった。 「嫌…先生、許して…もう嫌だ…」 開放を望む感覚と自分がどこかにいってしまいそうな、それを恐れる感覚とが混ざり合って、 僕は先生にただそうお願いするより他になかった。 しかし先生はそれを許さなかった。ただ激しく僕を追い詰め、女の子のように恥じらい涙し、声を 上げる僕を面白そうに見下ろして僕の心と身体を支配していく。 僕は初めて味わうその感覚に、ただ流されるだけだった。 そうして、開放が訪れる。 先生の指の責めに、僕の身体の中心は遂に爆発した。 ひくひくと体が震え、一気に堪えていた何かから僕の身体は開放された。一点から迸るその快感に、 僕はただ恍惚と先生を見上げることしかできない。 「シンジ君、いい顔だよ。これでもう君はもう大人だね」 先生は満足そうにそう囁くと、僕の唇に先生のそれを押し付けてきた。 「本当は今すぐにでも最後まで経験させたいんだけどね。…初めてだし、今日は許してあげるよ」 僕はもうその言葉の意味を考える余裕もなく、言われるがまま先生のそれを口で満足させた。 僕を見下ろす先生の目がいつも以上に恐ろしくて、ただ震えながら僕はそれに従うしかなった。 僕の口の中に吐き出される先生を感じながら、僕は今まで自分がしてきた行為の意味を噛み締めていた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch