エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト821:鬼畜ケンスケ 06/03/23 00:30:21 それからも僕と先生の関係は変わることがなかった。僕はいつも通りに先生を待ち、そして 長い時間をかけて先生を満足させることが義務のようになっていた。 先生のそれを僕の口で満足させることも、もう慣れきっていた。初めにそれをしろといわれたときは あまりの大きさに顎が外れそうに苦しかったけれど、身体も大きくなった今ではそれほど 苦痛な事でもなかった。ただ愉快なものでもなかったので、僕はいかに早く先生を『満足』させる ことが出来るのか、そのことだけを考えてその行為を受け入れていた。 そしてあの日。忘れもしない、僕が父さんに第3新東京市に呼ばれる前の日のこと。 いつものように僕は先生を受け入れていた。でもそれは、いつもと何かが違っていた。 僕の身体がその日は、少しだけおかしかった。 先生は何かに気付いたように、僕の耳元でねっとりとした口調で囁きかける。 「シンジ君…大人になってきたんだね」 言葉の意味はよく分からなかった。だけど、僕の身体はその事をとうに理解していたかのように、 熱く震えていく。 先生の掌に柔らかく握りこまれた僕のそれが、先生にはとても嬉しい出来事のように笑っていた。 そのままやんわりと握りこまれ、掌を使って扱かれる。僕は今まで感じたことのない熱い感情に、 思わず声を上げていた。 「嫌だ…!先生…やめてください…」 僕の哀願には耳も貸さず先生は僕を追い詰めていく。今まで感じたこともない感覚に、僕の身体は どうしようもなく震えるだけだった。 そのまま僕の後ろにも手が伸びる。今まで痛くて不快なだけだったその行為にも、僕の身体は 反応していた。 クリームのようなもので柔らかく解され、そのまま広げられる感覚。筋張った指先が僕の中を 探るように深く掻き回すその感覚に、僕はただ震えていた。 まるで身体の中心に全ての血液が集まっていくかのような、酷い違和感。自分を追い詰める 焦燥のような疼き。 僕はただ開放されたいと願うその感覚にすっかり捕われてしまっていた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch