エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト815:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/03/17 00:03:29 一応ほしゅしますよ 816:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/03/17 23:09:51 大丈夫とは思いつつ引き続きほしゅ 817:鬼畜ケンスケ 06/03/20 00:12:19 うはw続き書いてたファイル全部消えたwww ごめん書き直しするんでもうちょっと投下時間かかりそうー 818:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/03/21 22:02:19 モッタイナス 待ってるよ 819:鬼畜ケンスケ 06/03/23 00:25:15 一体いつ頃からなのかはもう覚えていない。でも、もの心ついたときには僕はもう既に『それ』を知っていた。 僕を引き取ってくれた『先生』がそれを教えてくれたから。 それが『普通じゃないこと』である事に気付いたのは、僕が中学校にあがってずいぶん経ってからのことだった。 いつものように僕は自分の部屋で先生を待つ。僕の部屋は庭に建てられた独立した小屋だった。 簡単なお風呂やトイレなどもついていて、食事以外の生活は全てここで賄えるようになっている。 尤もその食事すら自分の部屋に運ばれて一人きりで摂る事の方が多かったのだけれど。 でも僕は寂しくなんかなかった。先生は僕のことを気に掛けてくれて、毎晩僕の様子を見に来てくれて いたから。 会いにきてくれもしなければ、連絡すらくれない父さんよりもずっと、先生のほうが父親らしい。僕は そう思っていた。 ガタリと音を立てて部屋の扉が開く。ここに来るのは先生だけだったから、僕は安心して準備を始めた。 時間までにお風呂を済ませておいて、僕は先生の用意した服に着替えておく。それは脱ぎ着のしやすい、 薄いパジャマのようなものだった。 それを身につけてベッドに身体を横たえる。先生が来ても目を開くことなく、僕は先生のするに任せるのが 毎日の習慣だった。 ゆっくりとベッドに近づいて、僕の服を一枚ずつ脱がせていく。すっかり裸にされた僕の身体を先生は、 脚を広げたりうつ伏せにしたりしてゆっくりと眺めていく。 「シンジ君がどれだけ成長しているのか、ちゃんと確認しないとね」 いつだったか僕が、何故こんな事をするのか先生に訊ねたとき、返って来たのはこんな言葉だった。 子供だった僕は、その言葉を何の疑問も抱く事無く信じきっていた。 それが違う意味を持っていたと知ったのは、僕がこの行為が『普通じゃない』事に気がついたあの日の ことだった。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch