エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト796:鬼畜ケンスケ 06/03/03 20:54:32 「トウジ…僕で、興奮してくれたの…?」 目の前のズボンに隠されたそれは、布越しからもはっきり分かるくらいに固く膨張していた。 それを上から唇で包み込む。トウジの身体が怯えたようにびくりと震えるのに気付いて、シンジは 再び自分の心が軋む音を聞いていた。 「いいよ、僕は平気だから…」 その言葉に、トウジは遂に堪きれなくなったかのように乱暴にシンジの身体を床に押し付ける。 それから既に露になっている胸の蕾に吸い付くと、そのまま激しく舌で弄りはじめた。 「く…ん…ふぅ…っ」 たったそれだけで簡単に口から漏れる吐息を、トウジの唇が塞ぐ。喉の奥まで味わおうとするその 感触にシンジは甘い痺れのような感覚を覚え、震えた。 ケンスケとは違う、乱暴なのに労わるようなその感触。泣きたくなるほどの幸福感。 それらはシンジを深い快感と、そして罪悪感に導いていく。誰に対してなのか、何に対してなのか。 自分でも分からぬそれは、確実にシンジの心を捉えていった。 それを振り払うかのように殊更トウジに積極的に振舞う。 その肩に腕を回し、深く唇を受け入れる。戸惑うような彼の指を自ら己の深いところへと導くと、シンジは 己を貫いていたものの代わりに彼の指を受け入れた。 「あ…トウジ…!」 名前を呼び、そのまま彼の勃ち上がったそれを発掘するように衣服を脱がしてゆく。下着と共に 脱ぎ捨てられたズボンの下から現れたそれは、シンジを求めるように硬く強張っていて今にもはちきれん ばかりだった。 それに唇を寄せ、口内に含む。途端トウジの口の端から堪えきれぬように押し殺した吐息が漏らされた。 「く…っアカン…こんなんしたら、アカンて…っ!」 トウジの振り絞るかのようなその声に、シンジは薄く彼に応えるように微笑みかける。 そして含んだままのそれを、舌で強く刺激する。筋に沿って舌と口内を使い丹念に擦りつけながら、 先端を喉の奥で吸い上げると、トウジは辛抱できぬといった様相で腰を激しく打ち付けてきた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch