エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト78:名無しが氏んでも代わりはいるもの 04/02/25 20:56 やだぁあ >>77のレスよく見ると いったいナニがしたいんだろう・・・ だって・・・ いつもこの人ナニ、ナニ言いまくってるってことがみえみえw 不潔な香具師っていやね。 79:名無しが氏んでも代わりはいるもの 04/02/25 20:56 >>76 ナイス(・∀・)ノ( ´∀`) ペチ 続ききぼんぬ 80:名無しが氏んでも代わりはいるもの 04/02/25 21:08 >>76 ハァハァ 81:名無しが氏んでも代わりはいるもの 04/02/25 22:49 ごめん。 82:山師 04/02/26 00:00 「かっ、加持さん!」 白い肌がYシャツから透けて見えるかの様な、少年の華奢な体に、 加持の逞しい腕がさり気なく絡み、そしてそっと抱き寄せる。 「シンジ君、愛している。」 「あっ…」 シンジの答えよりも早く、彼はまた唇を塞いだ。。深く、そして優しいキス。 その、柔らかなシンジの唇の余韻に浸りながら、重ねていた唇を離す加持。 既にトロンとした、虚ろな瞳で見つめ返すシンジから、抵抗する力は失われていた。 「加持さん…僕…」 「恥ずかしがる事はないさ。」 ズボンの上から、シンジの恥ずかしい膨らみを優しく撫でた。 ぴくん、と反応してしまうシンジ。 「んぅっ…」 その柔らかな膨らみに加持の手が触れる度、甘い吐息が漏れてしまう。 「可愛いね」 「は、恥ずかしい…です…」 シンジを抱き締める加持の腕に、少し力が入った。 いつしか、シンジのズボンのベルトは緩められ、その僅かな隙間から、 加持の右手が滑り込んでいる。 「あっ…はぁっ…んっ……」 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch