エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト777:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/22 01:05:03 妥当にBか 778:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/22 03:35:54 Cに1票 779:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/22 04:12:56 (*´Д`)<A 780:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/22 06:23:15 突如カヲル登場とかw 781:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/22 08:21:49 やめて。 変なのを呼び寄せるから。 782:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/22 21:13:44 (・∀・) <C! 覚醒モードщ(゚Д゚щ)カモォォォン 783:鬼畜ケンスケ 06/02/22 22:22:32 >780以外の人、全員正解です! 正解Vは、30秒後、CMのあと!チャンネルは、そのまま! 784:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/22 22:39:57 マジかよw 785:鬼畜ケンスケ 06/02/23 00:07:03 「なんやセンセ。こんなとこ呼び出してからに」 驚いたシンジが彼を見上げた瞬間、聞きなれた声が彼の耳に届いていた。 「トウジ…!」 安堵のあまりその場にへなへなと座り込んでしまう。トウジは驚いて彼の姿を見つめると、その 衣服の乱れに気付いて眉をしかめた。 「…どないしたんや?」 問いながら用具室の奥に目をやる。トウジの目に見慣れぬ男のうろたえた姿が入り、彼は シンジとその男の姿を見比べた。 明らかに様子のおかしいシンジの、怯えたような表情。破れた彼の衣服。焦ったように自分の 存在にうろたえる男。 何があったのかは分からない。だがこの男がシンジに、何かよからぬ事を仕掛けたのだということに、 トウジが気付くのは容易いことだった。 「センセ。こいつに何かされたんか」 彼の問いにシンジは何も答えない。俯いて自らの肩を抱く仕草をする彼の姿に確信を得たように、 トウジはその男の傍につかつかと歩み寄った。 怯む男に構わず、力の限りトウジはその頬を殴りつける。それからその襟首を掴み、呆然としたままの その男を引き摺って用具室から叩き出した。 「ワシのダチに二度と近づくなボケ!」 トウジの迫力に男は怯えたように震えると、そのまま逃げるように走り出す。その姿を確認すると トウジはシンジに向き直りにっこりと微笑みかけた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch