エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト740:鬼畜ケンスケ 06/02/11 01:42:41 「…うぅ……っ!」 低く呻くと、ぴくぴくと身体が震える。シンジが彼に懇願している最中も自分を責めたてていた 玩具は、相変わらず強い力でシンジを掻きまわしつづけていて、シンジのそれはもうほんの 小さな刺激でも爆発寸前なほどに膨れ上がっていた。 「あう…っ!!!」 短く叫ぶと、シンジはあっさりとその性を解き放つ。 びりびりと掠れた様な快感が彼を襲い、シンジはそのまま意識を失いかけた。だが、それを強引に 呼び戻される。 「寝てんじゃねえよエロシンジ」 がつりと蹴られた衝撃でシンジの意識はようやく繋ぎとめられた。それを嘲るようにケンスケは シンジの内部を掻きまわすそれを引き抜くと、耳元で囁く。 「じゃ、俺の番だな。シンジ嬉しいだろ?欲しがってたモノ、やるよ。ずいぶんお前大胆に欲しがって たよなあ?」 その言葉にシンジはびくっと震える。怯える様な目で首を振り、シンジは彼に赦しを乞うた。 「駄目…もう僕駄目…!できないよ…!お願い、口でするから…だからもう今日は許して…」 シンジの泣き出しそうなその声にも、ケンスケは容赦することはなかった。何も言わずそのまま 一気に彼の身体を開かせると、彼のものを打ち込んで掻きまわす。 「あぁぁ!嫌…やだ…!お願い許して…許してよぉ…!」 ぼろぼろとシンジの目から涙が溢れ出す。それをにやにやと見下ろしながらケンスケは更に激しく 彼を追い詰めた。 腰を掴み、がくがくと揺さぶる。それから内部を抉るように己のものでかき回すと、シンジの一番 感じるところを探り当てるように小刻みに突付き上げた。 「やだ…やだ…!もう嫌だぁ…!」 もう理性さえ失っているのかもしれない。虚空を見つめながらシンジはただそう呟きながら、 ケンスケの責めをただ耐えるしか術はなかった。 と、そのある一点を突いたとき、シンジの表情が怯えたそれに変わる。ケンスケはそれを見逃す 事無く、重点的にその部分を責めたて始めた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch