エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト738:鬼畜ケンスケ 06/02/11 01:34:06 「ぁぁ……!」 甘い声を上げる。それはまるで、身体よりも先に、シンジの心が絶頂を迎えた証のように 彼の身体を震わせた。 そのまま、胸に唇を這わせていく。ぴくり、と震える体にケンスケがにやりと微笑んだ。 「おまえばっかり気持ちよさそうだな。シンジ、ちょっとは俺のことも愉しませてみろよ」 そう呟くとシンジの手を彼の熱く昂ったそれに重ねる。瞬間シンジの頬が赤く染まった。 「いつもやってるだろ?見せろよ。お前が自分でしてるところ、俺に見せてみろよ…」 ねっとりとした声音に、シンジの体が震える。それからおずおずと頷くとシンジは少しずつ その掌を動かし始めた。 「あ、あ…っ!」 甘い声が上がる。それに追い立てられるかのようにシンジの動きが早まった。と、それを 突然ケンスケは留めると彼の手に落ちていたローターのスイッチを握らせた。 「こっちも自分で動かせよ。お前の好きな強さでかき回して感じてるところ、見せてみろ。 自分で後ろも慰めるようになるんだからな、お前はこれから先」 ケンスケの意地悪い言葉に、シンジはひくひくと身体を震わせる。そしてそのまま手元のスイッチを 入れ、目盛を最大にあわせる。 「ああああああっっ!!!」 びくびくとシンジの身体が跳ね、何かに縋るように床を掻き毟る。その手をとるとケンスケはシンジの 片腿を自分で開かせてその痴態をじっくりと眺め始めた。 「……ぅ…や…だ…!」 頬を真っ赤に染めながら、そう呟くシンジにケンスケは低く囁きかける。 「自分でこんな強くしておいて、嫌だ、はないだろ?意味判んないよお前」 楽しそうなその表情は、シンジの心を熱く震わせた。シンジはもう、限界だった。 「……お願い…」 聞き取れるか否か、というくらい小さく呟く。それを無言で聞き返すと、シンジは諦めたように 少しだけ大きな声で呟いた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch