エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト714:鬼畜ケンスケ 06/02/07 18:55:39 「シンジ…」 ケンスケは短く呻くと、突然シンジの頭を掴み激しく揺さぶった。喉の奥まで突き上げられる 感覚に一瞬咽そうになる。 だがシンジはそれを堪え、ケンスケの為すがままに口内を彼のそれで蹂躙させるに任せていた。 と、ケンスケが傍に落ちていたままの玩具を手に取る。それはコードの先に玉のようなものが、 いくつも順列に繋がっているローターだった。 シンジはびくりと身体を震わせるが、片手で頭を押さえつけられたままの姿では、逃げ出すことは 叶わなかった。 ケンスケはそのまま身体をずらしシンジの下半身に手を伸ばす。両腿を割らせ熱く震えるシンジの それには目もくれず、その最奥へと指を走らせた。 「んん…っ!!」 シンジが堪らず首を振り抵抗する。だがそれは所詮ケンスケへの刺激を加える結果にしかならない。 ローションを指に取りケンスケはそのまま躊躇う事無く指を差し入れる。そのまま何度も 出し入れを繰り返し、たっぷりと内部に粘液を含ませると小さな玉をゆっくり、ひとつまたひとつと シンジの中へと潜り込ませていった。 「うう…ふぅ…」 シンジは激しい違和感に、目尻から涙をこぼし首を振る。だがケンスケはそれでも最後のひとつを 飲み込ませるまで、シンジを許そうとはしなかった。 やがて全てを入れ終えると、ケンスケはシンジの姿を見下ろして囁きかける。 「シンジ…一緒にイこうぜ…」 その言葉と共に、スイッチを入れる。瞬間シンジの身体がびくりと跳ねた。内部で方々に蠢く感覚に、 シンジの腰が無意識のうちくねり始め、目尻からは既に幾筋もの涙が溢れ出している。 低いモーター音と、液で濡れそぼった中を掻き回すその猥雑な音に、シンジの頭の中が白く弾けた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch