エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト710:鬼畜ケンスケ 06/02/07 01:39:04 ごめん眠いわ。もう寝る。 711:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/07 02:22:51 鬼畜ケンスケwww イイヨイイヨー!!! 712:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/07 02:51:41 !!!!!!! GJ!GJ!! 続き楽しみにしてまつww 713:鬼畜ケンスケ 06/02/07 18:53:08 くす、と笑いながらそう言い放つ彼の姿を、シンジは恐ろしいものでも見るかのような眼で、 ただ見つめることしか出来なかった。何かとてつもないことを要求されるのでは、という恐怖に 身体がすくむ。そんなシンジの姿を楽しそうに眺めると、ケンスケは自分のズボンに手を掛け 下半身を露にした。 「………!」 勃ちあがったケンスケがシンジの目の前に突き出される。呆然とそれを見つめる彼の姿に ケンスケはまるで口説き言葉のような、甘い声音でシンジの耳元に囁いた。 「舐めてくれよ。…いいだろ?俺さ、ずっと前からお前のこと…シンジの事が……」 甘い囁きにシンジの頬が赤く染まった。要求自体もそうだったが、それ以上にシンジの心を 弾ませたのは、彼の甘い告白の方だった。 シンジはおずおずと彼の姿を見上げる。その真面目な表情に、シンジは恥ずかしそうにこくりと頷いた。 「一回だけ…それだけでもうこんな事、しないって約束してくれるなら。ちゃんと本当に 友達に戻るって、約束してくれるなら…それなら僕…」 伺うようにそう口にするシンジに、ケンスケの返事は返っては来なかった。ただ辛そうに シンジの姿を見下ろしてくるその姿に、ずきりと彼の胸が痛む。 シンジは覚悟を決めると、ゆっくりと自分からそれを口に含んだ。それから舌先でゆるゆると 刺激を与えていく。 「…う…っ」 ケンスケの呻き声が聞こえる。シンジはそのまま彼を慈しむように舐めまわすと、唇と舌で全体を愛撫した。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch