エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト709:鬼畜ケンスケ 06/02/07 00:04:28 ケンスケはそんなシンジの姿を確認すると、自分の荷物を引き寄せ中から何かを取り出した。 「シンジ、いいものやるよ」 何事かとそれを見上げたシンジの表情が凍りつく。それは手錠と、首輪。それから妙な形をした 電動式の玩具だった。 逃げ出そうとする彼をケンスケは軽く押さえつけると、半分脱げかかっている上着を引き剥がし後ろ手で シンジを拘束した。それからにやりと微笑むと、ゆっくりと下着ごとズボンを引き下ろしてゆく。 「やだ…やだよお…!ケンスケ…やめてよ…!」 シンジの哀願は彼には届かなかった。いや、それはむしろ彼を余計に煽る結果にしかなっていない。 「そんなこと言ってる割には…。シンジってやらしいな」 じろじろと露になった股間を眺めながらケンスケはにやりとシンジに微笑みかける。ほら、自分で 見てみろよ、と脚を広げさせるとケンスケはシンジの頭を掴むと彼の下半身へと向けさせた。そこには 勃ちあがったシンジの性がぴくぴくと震えている。 「嫌だ…!」 思わず顔を背けるシンジの頬を強引に掴み、尚も耳元で責めたてる。 「シンジが男に無理やり弄られて服脱がされて、挙句押し倒されても勃っちゃう身体だなんて先輩達が 知ったら、お前明日から学校一人じゃ歩けないよ?あっという間にあのビデオよりやらしいことされちゃう かもなあ?」 ケンスケの言葉にシンジはびくりと震えた。 「やだ…!ケンスケ嫌だ…!お願いだから…」 その言葉にケンスケは満足そうににやりと笑いかける。 「黙っててやるよ。俺達、友達だもんな?」 びくんと震える。シンジは潤んだ目で彼の顔を見上げた。友達はこんな事したりしない、と叫びたかった。 しかしそれを言ってしまえばケンスケが本当に自分のこの恥ずかしい姿を、皆に言いふらしてしまうのでは と思うと、どうしても言葉が出なかった。 「だからお礼くらい貰っても罰は当たらないよな?な、シンジ?」 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch