エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト703:鬼畜ケンスケ 06/02/05 21:25:14 とりあえずはここまででやんす。 704:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/05 22:08:00 キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!! これは…イイ!!続きが激しく楽しみだ。 705:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/06 00:50:29 >>703 今最悪は最高になった 706:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/06 02:43:24 キタキタ!!!! 707:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/06 12:00:43 期待 708:鬼畜ケンスケ 06/02/07 00:00:57 その表情にケンスケは楽しそうに彼を見下ろした。それから動きを止めたシンジの下半身に 自分の手を忍び込ませる。 「…ひゃっ!」 びくっと震えるシンジの股間をケンスケはわざと煽るように掌で撫で回し、耳元で意地悪く囁きかけた。 「勃ってんじゃん、シンジ。僕関係ないです、みたいな顔して、実はとっくに経験してんじゃないの?」 「ち…違う!ケンスケ、どうしたんだよ?!おかしいよ…!」 ふるふると首を振るシンジの頭を押さえつけて画面に向きなおさせるとケンスケは耳元に唇を這わせ ながら、ねとりと再び囁きかける。 「ほらちゃんと見てみろよ。あれお前だよ、シンジ。お前あんな大勢で輪姦されて感じてるんだよ」 耳元にかかる吐息がシンジの身体を震わせた。その間もケンスケの手はシンジを撫で回し、 扱き上げている。そして空いたほうの手でシャツをたくし上げ胸の辺りを撫で回した。 初めて他人から受ける感触と、ビデオの中で喘ぐ自分に似た少年の姿がシンジの頭の中で混ざり 合っていく。まるで自分があんな行為を受けているかのような錯覚にとらわれ、シンジの唇からは 哀願の言葉と甘い吐息が漏れ始めていた。 「やらしい声あげちゃって。シンジ、もう抵抗しないんだ?何だよ男に弄られてこんなにメロメロに なるんじゃ、ビデオと別人だなんて言い訳できないよ」 ケンスケの容赦のない言葉攻めに、シンジはふるふると首を振ることでしかもう抵抗できなかった。 逃げ出したくて仕方がないのに、ケンスケの掌の動きはシンジの理性を少しずつ奪っていて、今では 自分の意思で手を上げることさえ出来ぬほどに蕩けてしまっていた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch