エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト691:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/02/05 02:56:50 「く…ん…ふぅ…ぅぁ!」 びくびくと身体が跳ねる。だがシンジはそれでも自分への責めを止めようとはしなかった。と、 一瞬その身体がびくりと反応する。 「ひぁ?!あ…っあぁぁ!」 甘く叫ぶと、シンジは憑かれたように腰を上下し始めた。その表情が苦痛から次第に歓喜の それへと変わっていく。 私はシンジが感じ始めていることに気がついた。 「あっ…父さん…あぁ…!」 吸い付くように自分を締め上げてくる。私は腹筋を使いシンジの腰の動きにあわせ、更に深くまで 貫きあげた。 「嫌だ…!父さん…!あっ…あぁ…!」 哀願のような言葉が漏れる。潤んだその表情に私は夢中でシンジを突き上げていた。 「シンジ…!」 私の呟きに、シンジがびくりと反応する。感じているのだ。この息子は私に貫かれ、今まさに 興奮と情欲の淵で限界寸前なのだ。 その事が私を深く欲情させた。激しく求めるシンジを、思うまま狂わせたいという欲求に私の理性は 既に絡め取られていた。 「シンジ…シンジ…!」 夢中でその名を呼ぶ。その声にシンジもまた甘い叫びを漏らしていた。互いに深く求め合う。より 深くへ、より激しく。 「父さん…父さん…!あぁ!ん、ぁぁぁ…!!!」 そうして、シンジの身体が再びびくりと跳ねたその瞬間、私達は同時に達していた。 白い飛沫が私達の身体を汚した。それはまるで罪悪の徴のように、私の心をひどく責め立てていた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch