エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト645:612 06/01/22 03:02:09 「ワシの言うこと何でも聞くんやろ?命令や…親父さんのモン咥えたまんま奉仕しろや。出来るんやろ… ホンマはそうしたいんやろ?のう変態シンジセンセよお」 「あぁ…トウジ…!」 激しい言葉責めにシンジは甘い声でトウジの名を呼ぶ。そして観念したように彼の衣服をずらすと、 勃ちあがった野生を口に咥えた。 「…ん…ふう…んむ…」 ぺちょぺちょと音を立てて夢中でしゃぶる。トウジはそれに満足したように片頬を歪ませると、目の前で ひくひくと蠢く玩具をちゅくちゅくと掻き回した。 「どうや…上の口と下の口、両方から可愛がられる気分は。ええやろ?輪姦(まわ)されて嬉しいんやろ…!」 その言葉に反応するかのようにシンジの腰が激しく動き、己を愛撫する勢いが加速する。より深くまで 味わおうとするその身体にトウジは堪え様もなく興奮していた。 「…最高や…流石センセ、すごいな…上手に咥えるわ…どんだけしゃぶったらそんな巧くなんねん… もう出てしまうわ…!」 トウジの言葉にシンジの舌使いは更に勢いを増す。トウジのそれはもう彼の巧み過ぎる責めに、 耐えられそうもなかった。 「イクで…今からセンセの中にワシを注ぎこんだるからな。ちゃんと飲むんやで……っ!」 そのまま低く呻くと、トウジはシンジの頭を両手で抱え、口内へ性を吐き出した。そしてそのまま最後の 一滴まで注ぎ込む。 「んんん…っんむぅ…ふぅ…ん…!」 その瞬間シンジもトウジの目の前で絶頂に達していた。ごくりとシンジの喉が彼のそれを飲み下す音が響く。 そして唇を離しはあはあと荒い息遣いを漏らすシンジの身体を、今度は自分の方へと向けトウジは耳元で 囁きかけた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch