エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト644:612 06/01/22 02:59:53 「こっち来いや。今度はワシの目の前でよがってみい。…出来るやろ?ワシを興奮させてみろや。 そしたらご褒美やるわ…センセの大好きなご褒美や。欲しいんやろ…ワシのモンが。のう?」 「あ…欲しい…トウジのが欲しいよ…!」 恥ずかしそうに口に出す。トウジの促すような目線に、シンジはふらふらと彼の寝ているベッドに近づくと 彼の身体に跨った。 「間近で見るとますますやらしいわ、センセのここ」 にやにやと笑いながらシンジを貫いたままの玩具を、指で動かしてみせる。それだけでシンジ自身は 再び勃ちあがりひくひくと震えた。 「そういや親父さんの前でワシにヤられて歓んだんやってな。ワシにも見せてくれるか?親父さんの モン咥えて歓んでるセンセのやらしい姿…さぞかし乱れてくれるんやろなあ…?」 「……ぁ…そんな…あぁ…」 ふるふると首を振るシンジを赦す事無く更に言葉が追い詰めていく。 「どんな風にされてたんや?親父さんのモン、センセ大好きやったんやろ?ん?ええから咥えて よがってみろや?興奮するんやろそれが。見せたいんやろホンマは…自分がヒイヒイいうてる姿を…!」 「やだ…ぁ…駄目…………父さん駄目ぇ…!」 シンジの身体がびくりと跳ねた。ゲンドウの幻影に絡め取られ、乱れてゆくその姿をトウジは冷たい目で ただ見つめている。 「…父さん…駄目……そんなにしたら…ん…ぁぁ…!」 拒絶の言葉を吐きながらも、目の前のシンジの腰は激しくそれをくねらせ、淫らな音を立てていた。 トウジは戯れにそれを乱暴に掻き乱すと冷たい声で命令する。 「ようワシの前でそんなに歓べるなあ。こんなに腰ふって…そんなに美味しいんか親父さんのモンが。 ワシにもちょっとは愉しませろや。親父さんとワシ、二人がかりでセンセ抱いたる。嬉しいやろ?… しゃぶれや。両方から咥えてみせろや…!」 「あぁ…っそんな…ぁ…っ駄目…!そんなの駄目ぇ…」 くねくねと腰を震わせながらシンジが哀願する。だがトウジはそれを決して赦さない。快感に震える身体を 反転させ、無理やり自分の股間へ押し付けた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch