エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト611:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/01/18 16:03:21 >>610 GJ!!よくやった!!ほら、これでも飲んでくれ つ旦 とりあえずエロエロトウシン読みたい。 612:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/01/18 21:11:57 リライトしてみました。途中だけど。バファリンとお茶ありが㌧。 リク貰ったときゲンドウ×シンジの話に入れようとしたけど、どうもこれ入れると 話の主軸がぶれるし、広がりすぎてここに書き込めないくらいの長さになりそうだったから 没にしてました。これ入れるとヒゲに嫉妬とかさせなきゃイカンかったし、 それやるとまたややこしくなるからね。 なので日の目が見れてある意味良かったです。 「なあセンセ、頼む!一生のお願いや!」 「それ何回目の『一生のお願い』だっけ?…もう、しょうがないなあ。たまには自分でやりなよ」 毎朝の恒例行事のようなやり取りを経て、トウジはシンジから宿題のノートを受け取ると いそいそと書き写す。やれやれという顔をしてシンジはそれを見つめると、ふと気付いたように 教室を見回した。 「あれ?ケンスケは?」 「んー?あいつならまたどっかに軍艦が来たから撮りに行ってくる言うてたで。 まったく 飽きんやっちゃなー」 こりこりと筆を走らせながらも律儀にトウジが答える。その言葉にふうん、と返事をすると シンジは時計に目を走らせ慌ててトウジに声をかけた。 「あ、あと5分!写すなら早くしてよ?授業始まったらノート持って行くからね?!」 「嘘ぉん!もうそんな時間なんか?!そんな、殺生やで~」 ばりばりと筆のスピードを上げるトウジに、シンジは少し呆れ顔で 微笑むとはやくしてよ、と急かすように声をかけ自分の席へと戻った。 「今朝は助かったわ~センセ、ホンマおおきに。…なんや?昼飯教室で食わへんのか?」 何とか宿題を提出できたトウジが弁当をもって教室を出ようとするシンジににこやかに 声をかけてきた。 「うん。今日は天気がいいから屋上に行こうと思って」 「そっか、そりゃええな。…よっしゃ、ワシも付き合うたる。ちょお待っとってや」 そう言うとパンの入った袋を抱えてトウジも慌てて後をついて来た。それから二人で 屋上へと向かう。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch