エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト598:569 06/01/17 16:41:52 「おっと、あんまり可愛い声出さないでくれよ。…まあもう遅いか」 「え?」 何のことかとシンジが振り向いた先には、加持の再び起立した自身。思わず呆れ顔を作る シンジに加持はにや、と笑ってみせた。 「君があんまり可愛いからいけないんだ。責任、取ってくれるよな?」 その言葉にシンジの頬が染まる。 「む…無理ですよ!僕もう…!」 加持は慌てて首を振るシンジの頬に手を当てると、唇に指を押し当てた。 「こっちなら、平気だろ…?」 「…やっぱり加持さんは意地悪な人だったんですね」 何を今更、と微笑んでみせるとシンジは諦めたように溜息をついた。それからゆっくり立ち上がると ベッドの方に向かう。 状況が分からずはて、という顔を作る加持の姿にシンジは振り返って不機嫌そうな顔で手招きをした。 「…床のままじゃ、身体痛くなっちゃいますから。ダブルだったら二人で寝れるでしょ。 もう、早くしてください!」 頬を染めながらふくれっ面をするその姿に思わず噴きだす。それからしまったと言う顔つきで すまんすまんと謝りながら加持もベッドの方に近づいた。そしてそのまま、シンジを抱きしめる。 ベッドに寝そべり促すと、シンジはこくりと頷いて加持のそれを恐る恐る口に含んだ。 震える唇と、舌。それらでゆっくりと舐めあげられ、時折吸い付いてくる。添えられた右手でやんわりと 扱きながら筋に沿って舌を絡ませてくる仕草に加持は少々驚いてシンジを見つめた。 「……ごめんなさい。よくないですか…?」 加持のその反応に、唾液で濡れた唇から舌を覗かしながらシンジが見上げてくる。 「いや、逆だ。上手いよシンジ君。一度でこんなに上達するなんて、これも才能かな?」 「いりませんよそんな才能」 あっさりと否定するとシンジはそのまま作業に戻った。 袋を揉み解し扱きながら、先端を口に含んで舌で刺激する。ぺちょぺちょと音を立てながら眉根を寄せて 加持に奉仕しながら、シンジは無意識のうちに腰をくねらせていた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch