エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト594:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/01/16 03:15:54 キテター!!!!!! ハァハァハァハァハァハァハァ 595:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/01/16 17:16:34 くぁwせdfrtgyふじこl;p@:「」 萌えもえもえもえもえもえも絵もえもえーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ついにやちゃったーーーーーーーーーwwwwwwwwwwwwwww 596:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/01/16 19:05:07 加持シンに目覚めそうです 597:569 06/01/17 16:40:16 なんとか終わりです。ついでに風邪もだいぶ良くなりました。 シンジ受けは風邪に良く効くらしいです。お試しあれ。 熱い。 シンジは迸るその感覚に、虚ろな目のまま体を捩り、腰をくねらせた。最後の一滴も逃さず 吸い尽くすかのような締め付けに加持の表情が軽く歪む。 「シンジ君…最高だ…」 その言葉に恥らうように首を振る。しかしその動きは決して止まる事はなかった。それは加持の 固さが失われるまで締め上げ、蠢き続けている。 「や…そんな…ぁぁ…っ!」 そして甘い叫びと共に、シンジも三度目の絶頂を迎えた。 はあはあと部屋に二人の甘い吐息が響き渡る。しっかりと抱きしめ合い互いの呼吸が一つになる頃、 加持の身体がむくりと起き上がる。 それから湿らせたタオルを持ってくるとまだぼうっとしているシンジの身体を清め始めた。 体中に飛んだ飛沫を拭うと、腿の間に手を伸ばす。その途端シンジの体がびくりと震え、 恥ずかしそうに身を捩った。 「あ…僕、自分でしますから…」 「今更恥ずかしがってもしょうがないだろ?いいから任せて」 そう言うと強引に足を広がせると指で丹念に拭いてゆく。入り口に触れるたびシンジはぴくぴくと身体を震わせた。 その反応に悪戯心が芽生え、わざと耳元で囁いてみせる。 「また感じてるのか?シンジ君はいやらしいな」 「……!…加持さんのバカ…!」 短く抗議すると、シンジは真っ赤に頬を染めぷいと拗ねた様に加持に背中を向けてしまう。 「怒ったのか?そういう表情もいいもんだな」 後ろから抱きすくめ、耳元を舐めるように舌で突付いてみせるとシンジの唇から軽い吐息のような声が漏れる。 その表情に加持は満足げに微笑むと、ふと気付いたように声を上げた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch