エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト592:569 06/01/16 01:07:53 「…っんん…んっっ…!」 腰を動かしその口内を愉しみながら、彼の内部を舌で突付き上げる。両方からの激しい責苦にシンジは 既に限界寸前まで昇りつめていた。 それを承知で加持は一番敏感であろう部分を乱暴に舐めあげてみせる。 「んっ!ん…ふぅ…んんん…っ!!」 びくん、と背を反らしシンジのそれが再び性を吐き出した。加持は満足そうにそれを指に取り片頬を歪ませる。 「シンジ君、舐められて気持ちいいのか?これからもっと君は気持ち良くなる。…狂いそうな程に。覚悟はいいな」 その言葉にシンジはびくりと身体を震わせた。射るような加持の瞳は獲物を追い詰めた時の獣のそれと同じに、 暗い欲望に塗れている。 逃げ出したくなるような気持ちを抑え、シンジは加持のそれを口に含んだまま頷く。 望んだのは自分なのだから、今更逃げ出せないことなど彼には百も承知だった。 それが自分を傷つけるものでも、後悔はしないと心に深く誓う。 「いい子だ。…シンジ君、いくぞ」 そう言うとシンジの口から加持のものが引き抜かれる。それから大きく足を広げられ、今まで舌を入れられていた そこにシンジの液で濡れた指が捩じ込まれた。 「ひぁっ!…あっ…あぁ…!」 いきなり広げられ、目尻から涙が零れる。がくがくと震える体を加持の腕がしっかりと支え、そのまま揺さぶられた。 「んぁっ!くぅ…あああっっ!!」 段々と指が増やされる。シンジの心が追いつくよりも先にそれは限界まで広げられ、じっくりと濡らされ解されていた。 ちゅくちゅくと淫靡な音が部屋に響き渡る。 「シンジ君…!」 溜息のような呟きと共に指が引き抜かれ、ほっとシンジが身体の力を抜いた瞬間、指よりももっと熱く強大なモノが シンジを貫いた。 「あぁぁぁぁっ!!!」 そのままがくがくと揺さぶられる。全身を貫くかのようなその感覚に、知らずシンジの瞳からは涙が溢れていた。 だが、追及の手は緩まない。突き上げられ指よりも激しく、深く内部をかき回される。充分に解されていたためか 痛みはそれほどには感じなかったが、それでも異物感と広げられる戸惑いはおいそれと慣れられるものではなかった。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch