エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト587:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/01/14 14:17:52 シンジ受けはいいねえ 588:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/01/15 03:43:19 たまらん(;´Д`)ハァハァ 589:名無しが氏んでも代わりはいるもの 06/01/15 20:25:35 おまえらー!! ティッシュの用意しとけー!!! 590:569 06/01/16 01:01:01 なんとか薬が効いてきてありえんほど寝てました。 抱きしめて、キスをする。深く、激しく。衝動の赴くまま加持はシンジを貪った。 「…ん…ふぅ…っ…!」 シンジは息苦しさに顔を背けようと身を捩る。だがそれを許さず加持は更に舌を深く絡ませ、 思うまま彼を蹂躙した。 歯列をなぞり、吸い上げ、ちろちろと擽るように舌先で口内を掻き回す。 シンジは突然訪れたその行為に、頭の端から蕩けていくような感覚を覚えぐったりと加持に その身体を預けた。 ゆっくりと、唇が離される。 「これから先は、先刻みたいな優しい俺じゃない。君を奪おうとする一人の男だ。 …いいのか?本当に」 加持の振り絞るような呟きにシンジは戸惑いがちに、こくりと頷いた。 それが合図のように、身体を床に押し付けられる。そして再び唇を奪われると、加持の唇は そのままシンジの首筋へと移動した。 「……っ」 吸い上げられシンジはぴくりと身体を震わせる。首筋から鎖骨へ、それから胸の突起に辿り着くと ちろり、と舐めあげられた。 舌先で突付きあげられ、シンジは思わず甘い声を漏らす。その声音に加持は唇の端を少し持ち上げ、 彼の耳元で囁いた。 「もっと声を聞かせてくれ。…気持ちいい時の、君の声を」 シンジの頬が真っ赤に染まる。顔を背けようとするそれを阻むかのように、加持はその顎に手を掛け 上向かせると再び舌の動きを再開した。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch