エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト583:569 06/01/14 06:42:43 一週間風邪っぴきで咳がひどいためまったく横になれません。横になると呼吸困難で死にます多分。 のでずっとパソコン弄っては意識を失い、咳で目覚めパソコン弄り…の繰り返しです。夜が長い。 寝不足で頭モーローとしてきました。異常な投下ペースです。誰かこの咳止めてマジで。 薬効きやしねえ。 ゆるゆると体の力を抜いていく。 加持の指が身体に触れる度、シンジは怖れる様に身体を震わせるが、すぐにその緊張を解いて 彼の為すがままにさせた。 『大丈夫。…怖くない…これは、安心な手…』 自分に言い聞かせるようにシンジは心の中でそう繰り返すと固く目を閉じる。 シンジのそれがやんわりと握りこまれる。やさしく、羽が触れるようなそれから徐々に強さを増してゆく。 「…ん…っ」 シンジは堪らず声を漏らし、それから慌てたように口を押さえた。それを加持はやんわりと押しとどめる。 「大丈夫だ。恥ずかしいことじゃない」 「で…でも…ぁ…っ…」 反論は加持の手の動きにかき消される。両手で包み込まれ、揉み解しながら扱かれる。その感覚に シンジはびくりと身体を反らせた。 ひくひくと痙攣する。加持はシンジの限界が近いことを知ると更にその掌の勢いを増していった。 「あ…加持さん…駄目…!」 目尻に涙を浮かべシンジが見上げてくる。加持はそれに構わずそのまま彼を追い詰めた。 「ゃだ…っもう…!」 「…構わない。そのまま任せて」 加持の声にシンジはびくびくと身体を震わせると、一際甲高い声で呻き声を上げた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch