エヴァで801するスレat EVAエヴァで801するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト504:469 06/01/06 18:11:18 「…やだ…もう…ぁ…っ」 喉の奥から振り絞るようなか細いシンジの声に、ゲンドウは満足そうに 笑みを浮かべ耳元で囁きかける。 「構わん。このまま出してしまえ」 「…っ!ゃだ…ぁ…父さん…!」 瞬間、びくりとシンジの身体が跳ね上がり、ゲンドウの掌に白濁した それが迸った。 「…あ…ぁぁ…」 はあはあと肩で息をしてぐったりと横たわるシンジの両肢を、ゲンドウは お構い無しに押し広げる。びくりと身体を震わせるシンジの最奥に 今吐き出したばかりの彼の白濁液を塗りこんだ。 「…ひ…っ」 自分でさえ目にしたこともない箇所に触れられ、シンジはびくんと 身体を硬くする。だが責苦はそれに留まらない。 入口周辺を彷徨っていた指先がゆっくりと中に押し入り始める。 初めて知るその奇妙な感覚にシンジの目尻からは堪らず涙が溢れていた。 「…嫌…やだ…父さん…っ」 「やはり、固いな」 シンジの哀願に耳もかさずゲンドウはそう呟くとベッドサイドにある ボードの引き出しから小瓶を取り出し、一旦引き抜いた指にその中身を とりだすと、再び彼の奥にそれを塗りこむように何度も出し入れをする。 「…っ!…や…っはぁ…!」 冷たいそれに身を震わせながら、シンジはそれでも身体の奥から 滲み出てくるかのような熱い感覚に身体強張らせた。 それはじりじりとシンジを追い詰め、知らず彼自身を再び熱く 勃ちあがらせている。 ゲンドウはシンジの変化に気付くとその指を引き抜き、代わりに 彼自身をそこにあてがった。そしてそれはシンジが何か反応する 隙さえ与えずに一気に彼の中に進入していた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch