10/02/07 08:57:33 3h/IAzqP
>>943
一般には無いです。
止めたことで睡眠の質が浅くなり、結果として気分の落ち込みなどの
(元からの)疾患が悪くなることは考えられます。
>>944>917
変更後:レボトミン25の追加
結果:不変
ですね。
>今月は費用的な面もあって通院する予定はありません。
不眠継続ですので効かない薬はバッサリ整理しましょう。
費用の観点からはドラール(マイスリー、ゾピクール)が圧倒的に高い薬ですので
ロヒプノール、ベンザリンも合わせてカットの方向で医師と相談を。
肝臓に負担かかるだけですので薬の整理を。
さて、次の案ですがレボトミン追加は止めて
・パキシルを夕食後から朝食後に移動してみてください。
それで改善変化あらばベゲタミンAの追加が在庫の中では唯一の策。
(理由)
パキシル副作用で不眠の報告があります。
また、メジャー系でフェノチアジン系(レボトミン、ベゲタミンに含まれるコントミンが該当)
との相互作用でパキシル血中濃度の上昇が示唆されてる。
レボトミン追加の試行で完全に目が覚めたとのことからパキシルの副作用の不眠
ではないことを念のために確認する。
なお、パキシルの血中濃度がMAXになるのは約5時間後で、
夕方服用で就寝時間がちょうどMAXになる時間帯であること。
以上の点からパキシルの服用時間を前倒しする提案である。
他の睡眠薬
ダルメート(フルラゼパム)、ソメリン(ハロキサゾラム)。長時間型です。