10/02/05 00:26:59 UdgvGAXO0
ことは「茉子ちゃん・・・」
茉 子「ことは、どうしたの。そんなタオル1枚巻いただけの恰好で。」
ことは「茉子ちゃん、これ。」
茉 子「チューブチョコレートじゃないの。これがどうしたの。」
ことは「もうすぐバレンタインやし、茉子ちゃんのために自分でチョコつくろう
思ったんやけど、うち不器用でうまくつくれへんし・・・
だからせめて(タオルをハラリ)うちがお皿の代わりになって、このチョコを
茉子ちゃんが好きなところに塗って、食べてもらえへんかと思って。」
茉 子「馬鹿ね。こんなチョコなんて要らないわ。
私が味わいたいのは、そのままのことはなの。」
ことは「ええの?うちでええの?」
茉 子「ことはさえ居てくれればいいの。さあ、まず唇でお互いの味を確かめましょう。」
ことは「茉子ちゃ・・・ん・・・んんん・・・」
茉 子「さあ、次はことはの胸を味あわさせて。大切なところは、最後に取っておくから。」
実は女体盛りを見て思いついたネタということは、内緒にしておくぞ、外道衆!