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急ピッチ 空に続く最速鉄道 成田スカイアクセスで走行試験
新型スカイライナーを使用しての走行試験が始まった、成田スカイアクセス。都心と成田空港が36分
で結ばれる(奈須稔撮影)新型スカイライナーを使用しての走行試験が始まった、成田スカイアクセス。
都心と成田空港が36分で結ばれる(奈須稔撮影)
今年7月の開業に向け整備が進む「成田新高速鉄道」(成田スカイアクセス)で、京成電鉄の新型
スカイライナーを使った走行試験が行われている。
成田スカイアクセスは京成線や北総鉄道、新たに建設した約19キロの新線などを経由して、京成
高砂-成田空港間約51キロを結ぶ路線。新線区間には踏切がなく、在来線では国内最速の時速
160キロ運転を計画している。開業すれば、JRの成田エクスプレスや京成スカイライナーで現在約
50分かかる東京都心と成田空港の所要時間が最短36分になる。
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