10/03/27 01:50:39 Hpyd8GxK0
>>715
この頃の熊谷駅は平屋で、改札を入ったらすぐ右に池があって鯉か金魚がいましたよね。
切符売り場も券売機ではなくて有人窓口が2つで、行列が出来てる時は1つの窓口で
2人の職員が切符を販売してました。
けど、全員が切符を買えないうちに上りが到着するので、乗車証明を改札でもらって
電車に乗った記憶があります。
東武妻沼線がまだ走ってました。
熊谷駅から乗ったバスも2マンで、車掌さんがドアを手で開け閉めしてました。
昭和50年代前半の高崎線は、北本あたりまでは今の時代と同じ踏切の音だった記憶がありますが、
鴻巣あたりから下りの方は、電車の中からだと「 ピー 」という音の踏切音だった記憶があります。
このタイプの踏切音は、それっきり全国でも聞いた事ありません。
今は、鴻巣あたりから下り方面も、どこにでもある普通のタイプの踏切音に変わってますね。