09/08/06 01:14:11 1OJog65Z0
>>299
推測の一例で出しただけだが、何故そこにこれだけ釣れるのかという不思議。
なんでだろうね。
そもそも、城北線は建設費の全額を既に東海が負担している。
通常、鉄道等のインフラ整備には多額の負担が事業主に圧し掛かってしまうため、
利益を追従する民間企業には不向きなものである。
しかしながら、外部経済効果など事業外での利益により社会に貢献することができ、
一概に採算性だけで計算することはできない。
そこで税金などの補助を投入することで、事業主の負担も軽減できるし、
都市が発展することで社会にも利益を還元でき、つぎ込んだ税金も回収できるわけだ。
ところが、名古屋圏の鉄道においては、何故かJRにだけは補助金がほとんど降りない。それは何故か。
さらに、それを追求すると>>295のように「東海擁護」とまで言われる始末。
どこが東海擁護なのかと。
どうして東海に税金を投入してはならないのか、何故それが公平ではないのかということだ。
税金を投入したものの、ことごとく期待を裏切りそれをドブに捨ててきた名鉄はどうなのかといいたいね。
自 称 関 係 者 君 w