10/04/20 17:57:50 Vu9Op6dF0
そこで問題は>>475の意味合いになる。これはもう私の想像でしかない。
>>480の言葉では、>>475はアセンションを実践するという風で、実はその裏で
人を踏みにじっているのではないか?という事だった。
私はそうは思わない。誰がどのように踏みにじっているか、誰がどのように
排他的になっているか、一挙一動、神の目で把握している人が居るだろうか。
ならば、いずれの場合でも同じ。人を殴ろうが、人の心を知らずに殴っていようが、
存在している限り、何かしら発生している。
そういう意味で、私は>>480に言葉を掛けた。
「あなたは、あなた自身が自分像として信じている通り、まるで霊のように、
人には何も迷惑を掛けずに、生きてこれていますか?」と。
「人の作ったものを使わせて貰っている意味では、それを率先する人と、唯物に走ろうとしない派と
どこまで違っていますか?と。地上で人間として在る限り、あまり大差は無いのではないですか?」と。
そして、>>480が>>475に話そうとした意味合いはこうだったのではないかと想像する。
「この世でアセンションを成そうとする事は、この世の二元性を存続させる意味合いでもあると。」
そして、その想像に私は勝手にこう返した。
「二元があるからこそ、二元を卒業する事が出来る。地の世界も霊の世界も
どちらも必要だと。」
私に指摘を生じさせる枝葉は確かにありましたよ。
自分がいかにも人とは違う存在で居ます風な口を利いては、結局、
人の世界で人の恩恵に預かっている>>480に対して。
話が出来て良かったです。>>488、あなたがレスをくれたお陰でもう少し
話す事が出来た。話を膨らせてくれてありが㌧。