09/12/11 23:22:09 KPkyWcvG0
>>854
皇太子殿下は既に、皇祖神の守護を受けていません。
八百万の神々に、自ら背を向けてしまいました。
「人として生きる時間」は、あとわずかです。
人型に獣の念が入り込んだ肉塊のような存在、に成り下がるという意味で書きました。
彼が守りたかったのは雅子さんとの結婚生活、即ちご自分のプライドです。
ご自分を守るために、今まで立ち回ってこられました。
その選択ややり様が間違いだらけであったため、風前の灯となってしまいました。
気づきのチャンスは多くあったのです。雅子さんにも。
今世間は、陛下が習副主席とご会見なさると決定したことで騒然となっていますが、
これからまだまだこれ以上のことが多く起きます。皇室を大切に思う方の中には、
浄化を絶望視する方も出てくるでしょう。そのくらい酷い。
政治家の暴走は、偏に雅子さんが「使えなかったから」です。