09/07/09 17:22:17 Yoaq8My1O
【年齢】16
【性別】女
【職業】学生(通信)
【悩み事】高校が通信なので何となく将来に不安があります。が、悩み事と言うほど気にはしていません
【夢の内容】長くなります。
明け方のような空(オレンジがかった爽やかな水色)の下、乗用車で私、姉、父(運転手)、祖母(助手席)でくるくるとした峠のような場所を走ってます。とても高いところ(東京タワーのてっぺんくらい)です。
走っていると、神社のようなものがあって、父か祖母が、『よし、お賽銭するぞ』というような旨のことをいい、車を止めます。神社には巫女姿の老婆がいてニタニタと笑っています。
お賽銭の額は何故か275円と決まっていて、私以外は自分の財布からお金を出してすらすらとお賽銭してますが、私はどうしても3円ほど足りません。
ですが誰もお金を貸してくれず、『早くしろ』とでも言いたげな非難の目で見てきます。
結局3円はあり、皆から遅れて275円お賽銭しました。
そこから皆少し冷たいというかよそよそしくなります。
神社をこえるともう道はくるくるしてなくて真っすぐになってます。
車を走らせると高層ビルが立ち並ぶ都会が見えてきます(高い場所にいるので少し見下ろす形)
二つに分けます