【洋楽】“ビートルズの再来”と呼ぶに相応しいバンドがメジャーデビューat MNEWSPLUS
【洋楽】“ビートルズの再来”と呼ぶに相応しいバンドがメジャーデビュー - 暇つぶし2ch1:ターンオーヴァーφ ★
09/04/18 16:39:32 0
腹の中にとてつもなく熱いマグマを溜め込んだバンドが、満を持して遂にメジャーデビュー・アルバムをリリースする。
その名もTHE BAWDIES(ザ・ボゥディーズ)。アルバムは4月22日発売の『THIS IS MY STORY』だ。

リトル・リチャード、レイ・チャールズに代表されるリズム&ブルース、ロックンロールのアーティストを
4人のメンバーすべてが敬愛し、それをルーツとしたサウンドは圧巻。
野太いしゃがれ声のヴォーカルは、近年日本のヴォーカリストとも違うタイプで異彩を放っており、
この超個性的な、それでいて50年代~60年代のロック黄金時代を髣髴させる唯一無二のヴォーカルを最大の武器にして、
ロックが持つ初期衝動、エネルギーを叩きつけてくる。

これまで、いそうでいなかったタイプのバンドだ。
所属レコード会社であるビクターエンタテインメントが“ビートルズの再来”とプッシュするのも頷けるところ。
彼らの持つロックンロールの魂とサウンドはピュアな魅力と楽しさに溢れており、思わず身体を揺すりたくなるヴァイブスは、
ロックの真骨頂。
ビートルズを髣髴とさせるバンドは多く存在しているが、そのビートルズのルーツまでも含めて多大な影響を受け、
それをバンドとしてここまで昇華できる精神力、そして肉体を持つバンドは皆無に等しい。それをここまで高度な次元でやりとげるとは、日本はおろか、世界的にも稀有な存在だといえる。彼らの楽曲とライヴは日本各地で話題になり、その人気は急カーブで急上昇している。

このアルバムは、NAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)が、自身初となる他アーティストのプロデュースを実現。
リード曲「EMOTION POTION」をはじめ、アルバム全11曲中4曲をプロデュースしている。
ツボを心得た絶妙のアレンジメントで50年代~60年代のロック黄金時代を再現し、
それでいて古臭くなく斬新なサウンドを生み出し、メジャーデビュー・アルバムにして名盤と呼べる作品を生み出す原動力となっている。

アルバムリリース直後の5月10日からは、千葉LOOKを皮切りに全国29箇所におよぶ全国レコ発ツアーがスタート。
福岡、仙台、新潟、名古屋、大阪、東京ではワンマンライヴも予定されている。
本年度最注目株の彼らの動向は、絶対に見逃せない。
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)


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