09/03/16 22:15:40 0
サッカー・J1大分の溝畑宏社長(48)=写真=が自費で年間シートを購入し、サポーターを招待する。
フロント個人による異例の企画を打ち出した溝畑社長は「新たなサポーターの原石発掘を行い、
その輪を広げる宣伝大使を育てたい」としている。
新たなファン開拓を図るため、まずは試合の臨場感を味わってもらおうとの狙い。
試合観戦後、400字程度のリポートを提出することが条件だ。メーンスタンド中央のロイヤルシート2席
(42万円相当)を溝畑社長がポケットマネーで購入。21日以降のリーグ戦とナビスコカップ予選の
ホームゲームで2人ずつ招待する。
往復はがきで申し込む際に志望動機を書いてもらい、それらを考慮して溝畑社長自らが招待客を選ぶという。
募集要項など詳細は、大分トリニータ事務局へ。
URLリンク(kyushu.yomiuri.co.jp)
URLリンク(kyushu.yomiuri.co.jp)