09/03/16 09:40:31 0
ツインズ戦に「4番・指名打者」で出場したヤンキースの松井秀は
一回一死一、三塁、一ゴロで1打点を挙げた。
「結果的に点は入りましたけど、併殺の可能性もあった。
もうちょっと慎重にいってもよかった」とスライダーを打ち返した一打を反省した。
三回には折れたバットがツインズの投手パーキンスの右ふくらはぎに当たり、
予定より早く交代させてしまった。
14日のアストロズ戦でも強襲安打で投手を降板させたばかり。
相手のけがを案じたが、パーキンスから当たったバットにサインを求められ
「折れたバットにサインさせられた。今までないです」と苦笑いした。
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