09/01/14 07:53:54 0
北海道木古内町の佐女川神社で、江戸時代から伝わる神事「寒中みそぎ」が13日夜、始まった。
行修者と呼ばれる若者4人が下帯姿で水ごりを繰り返し、15日には津軽海峡でご神体の木像を清め
て豊漁豊作を願う。
雪が降りしきる中、おけに入った冷水を互いの背中にかける水ごりが始まると、19-21歳の
4人はそれぞれ口にくわえた布をかみしめ、荒行に耐えていた。
1831(天保2)年、神社守の夢枕にお告げがあり、海でご神体を清めたところ豊漁豊作が続いた
のが始まりという。
(09/01/13 20:52:中日スポーツ)
URLリンク(www.chunichi.co.jp)
冷水を浴びる若者=13日夜、北海道木古内町の佐女川神社
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