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≪ 汚染ワクチンの隠蔽:その1 ≫
薬害エイズのバクスター社が、昨年、鳥インフルエンザウイルスH5N1で汚染されたH3N2の液体原料を、欧州数カ国のワクチン製造子会社に納品していた。
バクスター社は、汚染原因の解明を進める欧州当局への協力を、企業秘密を理由に拒否。
日本政府は、数百万人分のバクスター社製インフルエンザワクチンに対し何の対応策も取っていない(2009年3月現在)
致死率60%のH5N1型ウイルスと、空気感染力が非常に強いH3N2型ウイルス。
「この二種類は容易に結合し、出来上がったウイルスは、非常に高い伝播性と強い殺傷力がある」(2008年夏、米国疾病コントロールセンター発表)
チェコの新聞は、ウイルスをばら撒いて自社製品を売ろうとする、自作自演の生物テロの可能性を指摘している。
同社の汚染薬物販売が明らかになったのは、これで4度目。
同社は過去、日本で訴訟となったHIV汚染の血液製剤の他にも、米国内で、HIV汚染のB型肝炎ワクチンを販売している。
加えて、2005年には、H2N2型ウイルス入りの小瓶を、インフルエンザの検査セットに混入して日本を含む18カ国へ輸出するという事件も起こした。
H2N2型ウイルスは非常に強力で、1950年代の大流行では世界で数百万人が死亡した。
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