08/09/25 14:08:46 0
>>506の続き
「あっ!」と、小さな声でお母さんが呟いた。
俺はすぐさま「ごめんなさい!」と言ったのだが
お母さんは笑いながら「いいよ」とだけ言ってシャワーで流してくれ
すぐに風呂場を後にした。
その日以来、俺が入浴中にお母さんが風呂場に来る事はなくなった。
俺はすごく気まずい気持ちだったが、その後もお母さんは
何事も無かったかのように普通に接してくれたので
俺も心には残しながら、お母さんとは普段通り接する事ができた。
だけど、あの日以来俺のオナネタはあの日のテコキを思い出して
するようになった。