【YAMAHAアコギ専門】 アコースティックマインド 11at COMPOSE【YAMAHAアコギ専門】 アコースティックマインド 11 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト120:ドレミファ名無シド 10/07/15 21:26:06 op5bplkt >>118 GJっす! 121:ドレミファ名無シド 10/07/15 21:32:51 WFs0NB6g >>113 >>95を読め! 122:ドレミファ名無シド 10/07/17 02:35:00 EaX4HJAV この前まで友人からFG201を借りてたんだけど、 1弦から6弦までの幅(ネック幅じゃないよ)がやたら狭くて弾きにくかったです。 現行のFG720Sは楽器店で試奏ついでにサウンドホール辺りを定規で測ってみたら FG201より広くて弾きやすかったです。昔のFGって弦幅狭いんですか? オール合板ながらなかなか良い音だっただけに残念。 123:ドレミファ名無シド 10/07/17 03:05:54 z9hkTvIT >>122 弦間が狭いのは古いFGの特徴だね。 以前、手持ちの赤ラベルFG、1970年代のGibson J45、同じく1970年代のMartin D35 それぞれの弦同士の間隔をナット(0フレット)とブリッジ上サドルの2点で比較計測したことが あるんだが、ナット部分の弦間が一番狭いのはGibson、ブリッジ弦間がいちばん広いのもGibson、 ブリッジでいちばん狭いのはYAMAHAだった。どんなギターでもナット弦間<サドル弦間だけど、 その比が大きいのもヤマハ。Gibsonはサドル弦間がゆったりしてるけど、古FGは指板部分も サウンドホール部分でも弦間隔は狭いまんま。Martinはその中間。 弦間の個体差はGibson>Martinなので上記印象は大雑把なものだけど、 古FGはそこらへんのバラつきは極めて小さくて、どの個体も弦間は狭いのだ。 ブリッジに6つある弦穴径が他社に比べて小さいのも、弦間隔=弦穴間隔が狭いので、 標準的な弦穴径だと強度的に難有り?という理由なのかもね。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch