09/03/31 16:39:19 XOPOSc1Q
>>575
間違っていた前提は、NOAHが2000年ごろ出たと思った点だけだ。
他にどこが間違ってるのか?
2000年頃のNOAHはPentium3に遠く及ばないはず。
NOAHについては調査してないが、
1994年頃であれば比較検討した訳ではないがPentiumに遠く及ばなかったはず。数分の一だろう。
NOAHは当時のバイポーラメインフレーム(うろ覚えだがFACOM M1080、ACOS3800)あたりより格段に性能は低かった。
しかし、バイポーラメインフレームとPentiumはそんなに差が無かった、確か半分程度と見積もっていた。
>はず、なんていっていない。使われている。
>同時代の汎用機なんてコンピュータ各社どこも似たような性能で競っていたんだ。
>おまえはそれを全部PC以下と切り捨てているわけだ。
Pentium-pro、Ⅱ、3の初期の頃、市中に残存していたバイポーラメインフレームは性能で並ばれた。
そしてPentium3は徐々にクロックを切り上げ最後は1.4GHzまで行ったが、
しかしバイポーラメインフレームは発表当時のまま、これ以降差は広がるばかりだった。
Pentium3当時になるとNOAHも比較したが性能では遠く及ばないはずというのが結論だった。
周波数も1/3、命令実行制御も陳腐だった。
メインフレームだからとか、勘定系だからとかで性能が高いと思い込む、典型的幻想だな。
だからスパコンだからスカラもそこらのマイコンに勝ってると思い込んでるんだw
>反論があるなら年代と各社の比較対象のモデル名、MIPSで比較しからにしろ。
それお前がしろよ。違うってなら。
負けてないならitaniumに乗り換える理由なんか無いだろ。
いつまでたっても追いつくめどが立たなかった。だから乗り換えざるを得なかった、ただそれだけの話だ。
コスト的にもまったく歯が立たなかった。当たり前だ。開発したって何万個しか出ないんだから。