09/03/31 02:48:23 AohK1/0Q
>>559
>3
先に3に答えるが、
前提として、パラレルACOSなる商品が出たのが2000年頃と思っていた。
だから1でも説明したろ。
それ以前のことは実際比較検討なんかしなかったが、
同時期のプロセサで比べたらたぶんx86には劣っていた推測する。
>2.
>銀行の勘定系にも使われているものを、当時のPC(P3)の方が能力で勝ると主張?
>NECを貶めるなら、同時代の日立や富士通、それに世界のIBMはどういう状況だったか理解してる?
当時はまだバイポーラの大型機が多数残っていた。
それとCMOSワンチップ(NOAHと呼ぶらしい。コードネーム?以下NOAHと呼ぶ)と同じに語るのか?
中小銀行ではCMOSの中小型機も使われていたが、せいぜい4プロセサ構成だ。
NOAHは性能ではさらに落ちる。だから数で稼いだのさ。
パラレルACOSと称していかにも数が揃うといいものであるかのようにねw
ところでお前の根拠は、おおざっぱにNECのマシンは勘定系に使われていたはず、
とかそんなもんなのか?
その程度なら眠くなったし相手にしたくないんだがな。